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期 間
2025/09/03~2026/08/31
L=12.1m
A1橋台工 165m3
護岸工 116m2
期 間
2026/02/20~2026/08/08
橋梁下部工事((仮称)安良川橋P3橋脚) N=1基 橋脚躯体工 V=624m3
期 間
2025/09/15~2026/09/10
復旧延長 L= 106 m
盛土工2,470 m3
ブロック張工1189 m2
平ブロック張206m2
根固め工64 個
期 間
2026/03/17~2026/08/20
本業務は、二級河川志太田中川河川改良工事に伴い架け替えとなる、市道1598号線(無名橋)の橋梁設計に伴い、既存調査では確認できなかった右岸側の橋梁基礎の支持層を確認するものである。右岸側の既存調査では深度36Mまで調査している為、今回の調査では深度37M以深を調査するものである。調査の結果、砂層よりなる深度48.15MよりN値≧50を層厚5Mを確認して調査深度53.30Mで終了した。
期 間
2025/10/24~2026/08/31
橋面防水工461m2、伸縮装置補修工6.1m、断面修復工1式、仮設工1式
期 間
2026/01/16~2026/08/31
本業務は、一般国道125号(古河市上大野地内)における仮設道路設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、施工計画を十分考慮し施設改修工事に必要な設計を行うものとする。
期 間
2026/03/31~2026/08/20
延長101.9m 側溝工93.3m 舗装工241m2
期 間
2025/09/12~2026/08/24
市道清地1号線が二級河川興津川を渡河する位置に架かる清水橋は、令和4年の台風により被災(流出)し、仮橋設置による応急対策が実施済みである。本業務は、復旧する清水橋(橋長63m)を対象とした橋梁予備設計および前後区間の道路予備設計を実施するものである。上部工形式は、適用支間長、輸送限界、施工時の河積阻害、桁下クリアランス等の条件から比較橋梁形式を抽出し、最も経済性に優れる「鋼単純箱桁橋」を選定した。逆T式橋台の基礎形式は、直接基礎と杭基礎との比較により経済的な直接基礎を選定した。他に、清水橋右岸から(主)清水富士宮線を結ぶ新設道路の道路概略設計を実施した。
期 間
2026/07/09~2026/09/04
河川改修 掘削処分 任意処分 440m3、石積補修工 間詰めコンクリ-ト 1.0式
期 間
2025/10/28~2026/08/31
本業務は、国道313号(倉吉関金道路)の倉吉市鴨河内地内にて、主要地方道倉吉江府溝口線との立体交差構造(橋梁、カルバート)を検討、設計するものである。