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期 間
2026/07/04~2026/08/31
構造物撤去工 7m3
補修工 2m3
舗装工 10m3
期 間
2026/02/03~2026/08/11
本業務は、一般県道横塚真壁線の道路整備に伴う既設農業用水路の改築設計である。既設落差工と既設水門設備の計画は、地元組合と管理者である桜川市との合同現地踏査及び関係機関協議により、既設と同様の位置に計画し、ゲートは既設と同様のスライドゲートを採用した。落差工の種別は既設と同様に普通落差工を採用し、構造は現場打ちとプレキャストで比較を行い、経済性に優れる現場打ち構造を採用した。水門設備の構造は、U型水路の天端に操作台を設置し、ラック式の開閉装置を採用した。また材質は、鋼とステンレス及びアルミニウムで比較を行い、経済性と維持管理性に優れるステンレス鋼材を採用した。施工計画は、仮水路により現況水路の切り回しを行い、田面を施工ヤードとして確保した。また、施工ステップ図を作成して施工順序の具体化を図った。さらに、UAV(ドローン)を使用して、上空から設計範囲の現況を撮影し、オルソ画像を生成して一般県道横塚真壁線の道路計画と合成した。
期 間
2026/03/30~2026/08/06
浚渫工 グラブ浚渫 V=20,487m³ 土運船運搬 V=20,487m³ 車止め設置 L=8.0m 縁金物設置 L=10.5m LED照明交換 N=8基 ケーブル交換 L=736m 道路維持工 A=31m²
期 間
2026/04/08~2026/08/31
本業務は、萩市大字高佐下字平畠地内において流域保全の目的により崩壊地等の形状、面積、地況及び周辺の地形条件を把握できる点を選定し、工種配置のための周囲測量を行うものである。合わせて、植生調査と立木調査を実施する。
期 間
2026/02/24~2026/08/07
本業務は、主要地方道大石田畑線の六沢橋(大蔵村大字合海地内)及び稲沢橋(大蔵村大字清水地内)において、現況の劣化度を調査し、補修工事に係る詳細設計業務を行うものである。
期 間
2026/05/20~2026/08/18
本工事は、一般県道綱木米沢停車場線における舗装補修工事である。
期 間
2025/10/21~2026/08/31
地盤改良工1式、法覆護岸工1式、擁壁護岸工1式、付帯道路工1式、構造物撤去工1式、仮設工1式
期 間
2026/06/06~2026/08/10
本業務は富士土木が令和8年6月6日から令和8年8月10日に(一)鷹岡柚木線において、道路改築に必要となる測量を実施したものである。予備設計により決定した線形を対象として、延長0.38の路線測量を実施した。測量の基準については、過年度に実施した測量成果「令和7年度[第37-D1572-01号](一)鷹岡柚木線道路改築事業に伴う測量・設計業務委託(道路予備設計)」の基準点を基に測量を実施した。
期 間
2025/08/07~2026/03/31
本業務は、下水道施設の耐震対策指針と解説(2014年)に基づき耐震診断及び耐震詳細設計を行った。この指針は2025年にも改定されたため、その改定内容も踏まえた。対象管路施設延長は9,750m、補強設計は標準人孔25箇所。管種はHP管φ600~φ800、ダク管φ300、人孔は組立2号~組立4号、組立矩形人孔。診断の結果、管渠は一部で浮上し、鉛直断面でNGもあり、人孔は浮上でNGであった。鉛直断面でのNGは指針改定で周面せん断力を考慮するようになり外力が大きくなったためである。対策工法は、浮上防止はアースドレーン工法、鉛直断面の補強は管更生工法を採用。補強詳細図を作成し、事業計画(概算事業費、優先順位、年度別事業計画)を策定した。
期 間
2025/09/12~2026/07/27