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発注者 静岡市 都市局
受注者 株式会社TSUKASA
期 間 2026/03/19~2026/06/22
体育館断熱改修工事 鉄筋コンクリート造一部鉄骨造 2階建 延床面積:1,605㎡ 〇屋根断熱改修工事 改修面積:1,788㎡ ・水洗いの上、高日射反射率塗料塗 〇開口部断熱改修工事 改修面積:122㎡ ・ガラス清掃の上、日射遮蔽コーティング材塗
発注者 山形県 最上総合支庁 建設部
受注者 株式会社八鍬建設
期 間 2025/04/15~2026/06/30
復旧延長L=45.2m Coブロック積工178m2  小口止工6箇所 根固工58個 排水工1箇所
発注者 山形県 庄内総合支庁 建設部
受注者 IHIインフラシステム・瀧上工業JV
期 間 2023/10/10~2026/07/31
一般県道余目松山線道路改築事業の一環として、庄内橋架け替え工事の新橋施工
発注者 静岡市 建設局
受注者 服部エンジニア株式会社
期 間 2025/10/24~2026/06/24
本業務は,静岡市葵区杉尾地内において,坂ノ上杉尾線が杉尾地内水路を渡河する地点で供用されている下ノ原橋および向山橋1の橋梁補修設計に関する業務委託である。対象橋梁は,「令和6年度[葵南市橋委第4号]相俣1号線(相俣本橋)外22橋梁点検業務委託」において,部材に技術的な評価Cに該当する損傷が確認され,健全度の判定区分をⅢ判定とされている。このため,本業務にて過年度の橋梁点検成果および損傷調査結果をもとに,橋梁一般図の作成や損傷状況の把握,補修の要否検討を行い,補修が必要な箇所について詳細設計を実施した。また,当該補修が河川内工事となるため施工計画を立案するとともに,関係機関との調整を図るための協議資料を作成した。さらに,橋梁補修工事に関する電算帳票についても作成した。
発注者 静岡県 島田土木事務所
受注者 株式会社松井測量設計事務所
期 間 2025/12/16~2026/06/30
同業務は、令和4年度に実施した同箇所の道路詳細設計区間の実施工事に伴う施工計画の検討業務である。同区間内では現在、橋梁架設工事が進められていることから交通を確保しての施工手順の検討、施工的に可能であれば橋梁工事と並行しての作業の検討を行ない早期の完成が可能かを検討することを目的とする。
発注者 山口県 柳井土木建築事務所
受注者  株式会社 岩新工業
期 間 2026/03/04~2026/06/30
根継工 10m 大型土のう 16袋
発注者 山口県 萩土木建築事務所
受注者 有限会社 横正組
期 間 2025/10/17~2026/06/30
施工延長L=274m 張コンクリート工 688m2 路肩コンクリート工 92m 排水構造物工 116m
発注者 山口県 防府土木建築事務所
受注者 長嶋工業有限会社
期 間 2026/01/30~2026/08/31
袋詰め玉石設置工138袋 ベンチ撤去工
発注者 静岡県 熱海土木事務所
受注者 新日本設計株式会社
期 間 2025/07/17~2026/06/26
本業務は、令和4年度及び令和6年度に実施された管理用道路設計業務を踏襲し、逢初川上流部に位置する既設堰堤までの管理用道路の測量及び詳細設計を行う。現況の逢初川は暗渠排水管により流下させており吐口部が被災前の民地跡地内に設置されている。また、道路線形と現況河川が交差するため交差部の検討が必要となる。そこで、河川線形の検討及び道路交差部の構造検討を行った。当該箇所は、土石流区間であり土石流による河川閉塞が考えられるためボックスカルバート等では計画が困難である。したがって豪雨時は土砂が道路表面を越流する洗越工の計画を行った。また現況斜面及び縦断勾配は急峻な山地形であり施工方法の検討が課題となった。当該斜面は、道路土工に記載のある標準勾配では長大法面が発生したため、植生工による法面保護を計画した。市道区間の縦断勾配は18%、市道区間外の縦断勾配は33.6%と急勾配であるため舗装工法が限られる。よって、市道区間ではコンクリート舗装、市道区間外はコンクリート舗装も困難なため砂利舗装を採用した。一般車両の通行が無く、既設堰堤裏の土砂撤去の際のみに使用するため、舗装復旧を前提とした舗装構成の検討を行った。結果、経済性及び施工性に優れた砂利舗装を採用した。