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期 間
2025/11/12~2026/08/31
期 間
2025/12/08~2026/08/31
本業務は綾羅木川災害復旧工事を行う前に建物事前調査を実施し、その結果を報告書にまとめる業務である。
期 間
2026/03/30~2026/08/31
山形県西置賜郡白鷹町大字滝野地内の一般国道348号における、アスファルト舗装1式、その他工事
期 間
2025/10/30~2026/08/31
本業務は、山口県岩国土木建築事務所が管理する上阿品橋、花見野橋、岸根橋、河内橋の補修工事を実施するために必要な設計図、数量計算書、報告書等を整理したものである。
上阿品橋(橋長13.0m、幅員7.0m、上部工:RCT桁)については、過年度成果を確認したうえで調査項目を整理し、実施計画書を作成した。現地調査では橋梁点検車(BT200)を用い片側交互通行規制を行い、調査結果を踏まえて新技術を用いた補修工法を提案し、設計図および数量を取りまとめた。
花見野橋では、耐候性鋼材の塗装塗替えに関する工法比較と施工計画の整理を行い、設計図・数量計算書を修正し、報告書として取りまとめた。
岸根橋では、ケレン方法を比較検討し、産業廃棄物の低減と周辺環境保全の観点から循環式ブラスト工法を採用した。これに伴い施工計画を再整理し、設計図・数量計算書を修正して報告書を作成した。
河内橋については、現地踏査により損傷状況を確認し、過年度成果に不足がないことを確認した。
期 間
2026/02/03~2026/09/30
照明塔3塔のHID投光器をLED投光器に取替を行う。
期 間
2025/07/18~2026/08/24
本業務は、下水道管路施設改築実施設計(詳細設計)業務である。管路改築計画にあたっては、過年度に実施した管路内調査結果や長寿命化計画資料を基に、現地調査を行い道路状況及び地下埋設物状況を把握し、経済性・施工性・安全性に配慮した管路改築計画を策定した。現地調査では、周辺状況の確認及びマンホールの劣化調査を併せて行い、蓋の取替え、損傷のある足掛け金物を確認し改修対象とした。設計では、過年度調査結果を精査し現地調査の結果、布設替え工法では、周辺環境への影響が大きい路線については、監督員との協議により管更生工法への変更をおこなった。
当初布設替え工法としていた三面張り蓋掛け函渠の3路線の内、内径1500×1000の路線は、商店やマンションが立ち並ぶ地区であり、布設替え工法では周辺環境に著しく影響を与えるため、更生工法が可能ため複合管とした。これにより、通行止めや近隣飲食店への影響により短期間での施工が可能となった。これ以外の2路線については、内空高が更生工法の基準に合わず、布設替え工法とした。以上の検討内容を踏襲し、工事実施に必要となる設計図面及び数量計算書の取りまとめを行った。
期 間
2025/07/29~2026/08/31
本業務は、西伯郡大山町豊房地区の山腹荒廃及び流路洗掘が確認された箇所を対象として、山腹工及び渓間工に関する測量・設計、地質調査並びに用地調査を実施したものである。渓間工では、既設護岸の未整備区間を対象に護岸形式の検討を行い、河床材料の条件等を踏まえて三面張護岸を採用した。山腹工では、ボーリング調査及び地盤解析結果を基に切土の安定勾配を設定し、のり面保護工として吹付法枠工を採用した。また、工事用道路の設計では、施工に伴い発生する大量の土砂を有効活用する計画とし、当初施工する進入路に加え、施工効率向上及び運搬距離短縮を目的とした工事用道路を計画した。さらに、施工時の安全性及び施工性の確保に配慮し、地形条件や資機材運搬計画を踏まえた路線計画を行った。測量業務では、山腹工及び渓間工に必要な地形測量、路線測量及び用地測量を実施したほか、事業実施に必要となる立竹木調査及び立竹木補償算定を行った。地質調査では山腹工計画箇所におけるボーリング調査を実施し、その結果を設計に反映した。
期 間
2026/04/21~2026/09/30
期 間
2025/05/30~2026/08/31
【6年災第3031号】復旧延長L=48.0m、右岸L=48.0m、コンクリートブロック積工A=217m2、根固工N=49個
【6年災第3032号】復旧延長L=33.0m、右岸L=33.0m、コンクリートブロック積工A=135m2、護床工N=21個
【6年災第3033号】復旧延長L=27.0m、左岸L=16.5m、右岸L=27.0m、コンクリートブロック積工A=186m2、護床工N=15個
【6年災第3034号】復旧延長L=48.5m、右岸L=48.5m、コンクリートブロック積工A=218m2
【6年災第3048号】復旧延長L=135.6m、左岸L=135.6m、右岸L=73.4m、コンクリートブロック積工A=526m2、護床工N=10個
【6年災第3053号】復旧延長L=16.0m、右岸L=16.0m、コンクリートブロック積工A=70m2、護床工N=18個
期 間
2026/03/13~2026/08/31
本業務は、農業競争力強化農地整備事業の一環として万倉西奥地区の鳥獣被害防止柵の実施設計を行うものである。