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期 間
2012/11/01~2013/08/30
期 間
2025/09/18~2026/02/27
本業務は、下田土木事務所管内に於ける県単道路交通情勢調査に伴う一般交通量調査業務である。指定された調査箇所にて、交通量の調査を12間時間及び24時間の調査を行い指定の様式に記載する。
期 間
2025/08/06~2026/03/13
地盤改良工事 L=100m
地盤改良工(深層混合)Φ=1400mm
L=12.21~12.35m N=258本
地盤改良工(表層混合)T=0.9m A=1,116m2
期 間
2012/11/01~2013/08/30
期 間
2025/10/18~2026/02/24
本業務は、一級河川 八間堀川における河川改修事業を実施するにあたり、過年度の設計成果に基づき軟弱地盤対策として実施するサーチャージ盛土の評価を行うため、サーチャージ実施個所において機械ボーリング2か所、圧密試験を含む室内土質試験を実施し、過年度の調査結果と比較した。それらをとりまとめた結果、サーチャージ前後の圧密沈下状況の比較状況、サーチャージを実施し撤去後地点での計画盛土時の圧密沈下状況が判明した。サーチャージ盛土の状況は調査地域において設計の条件を満たし、今後の設計に対し問題ないことが分かった。
期 間
2025/06/20~2026/02/14
道路改良工事 L=395.1m
路体盛土工 V=2,800m3
路床盛土工 V=2,000m3
路床入替工(RB-40 t=75㎝) V=3,400m3
下層路盤工(RC-40 t=30㎝) A=3,890m2
期 間
2025/07/17~2026/02/25
本業務は、二級河川瀬戸川(藤枝市瀬戸ノ谷地先)において、過年度の出水により崩壊し、大型土のうで応急復旧された護岸の恒久的な復旧に向け、河川測量および護岸詳細設計を実施することを目的とした。護岸詳細設計に必要な測量業務として、基準点測量(8点)、現地測量、中心線・縦横断を含む路線測量、および用地測量(土地登記調査等)を実施した。被災範囲(延長約14m)を対象に、設計流速約6.6m/sという条件に対し、護岸工法は、静岡県新技術新工法に登録されている「かご工護岸」「裏型枠一体省力化ブロック」及び「間知ブロック積護岸」を比較検討し、経済性・施工性に優れた「間知ブロック積護岸」を選定した。配置計画では、現況の既存露岩を活用して河川の流れへの影響を最小限に抑え、下流への影響を回避する形状を採用した。施工計画については、大型土のうによる仮締切や、右岸既設進入路からのアクセス、橋梁下を通過可能な重機の選定など、現場条件に即した計画を策定した。
期 間
2025/06/27~2026/03/31
本業務は、安全で円滑な交通の確保、沿道や第三者への被害の防止、および橋梁の適切な維持管理のために必要な情報を得ることを目的とし、損傷状況の把握、健全度の診断、および点検結果の記録を行い、今後の維持管理の基礎資料を作成するものである。
期 間
2018/07/02~2018/11/30
本業務は、住吉農地海岸の隣接地において、農地海岸区域指定に必要な資料1式を行うものである。
期 間
2025/08/27~2026/01/30