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発注者 熊本県 天草広域本部(天草地域振興局)
受注者 南邦建設株式会社
期 間 2026/01/06~2026/07/15
山腹工 山腹工0.02ha 法枠工277.8m2 仮設工1.0式
発注者 熊本県 県北広域本部阿蘇地域振興局
受注者 株式会社興和測量設計
期 間 2025/06/02~2026/07/31
 東下田川2については、阿蘇山火山噴火緊急減災対策砂防計画(平成31年3月策定)に位置付けられている平常時のハード対策として、仮設堰堤ブロックの備蓄ヤードを計画している。また、下流域における土砂災害を防止するため、水路改修を併せて計画している。  本業務は、東下田川2堰堤の下流域において、備蓄ヤード兼沈砂池および下流域の水路改修について、詳細測量設計を実施することを目的とする。
発注者 山口県 柳井土木建築事務所
受注者 中国水工株式会社
期 間 2025/12/16~2026/07/31
本業務は、油良海岸においてスイングゲート(陸閘)の詳細設計を行うものであり、経済的かつ合理的に工事の費用を算定するために資料を作成するものである。
発注者 熊本県 県北広域本部(菊池地域振興局)
受注者 株式会社緒方建設
期 間 2025/10/21~2026/07/31
落石防止工 落石防護ネット工81m ロープ掛工50.5㎡ ロープ伏工374.7㎡  道路付属施設工 転落防止柵工 310.8m モノレール 1式
発注者 茨城県 水戸土木事務所
受注者 基礎地盤コンサルタンツ株式会社
期 間 2025/08/07~2026/07/27
本業務は、主要地方道大洗友部線 東茨城郡茨城町海老沢における道路拡幅の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、地質調査および軟弱地盤解析を行ったものである。地質調査の結果、当該地は浅層部に緩い沖積砂質土層が分布しており、地表面からの湧水も多く認められた。現況地盤解析の結果、地震時のすべり安全率が許容安全率を下回るため、地震時安定再作が必要と考えられた。対策工法として部分改良案、全幅改良案、D-Box置き換え案を比較検討し、施工性、経済性から中層改良工による部分改良案が適用性が高いと考えられた。また地表面湧水対策として、法尻付近にはふとんかご工を併用することとした。
発注者 鳥取県 西部総合事務所 日野振興センター日野県土整備局
受注者 シンワ技研コンサルタント株式会社
期 間 2025/06/23~2026/07/31
本事業は、日野町根雨地内の国道181号に架かるJR跨線橋「富士見橋」の歩道拡幅を計画したものである。当橋梁は、歩道及び車道路肩幅の一部狭い区間があり、歩行者の通行に危険を生じている。そこで、歩道拡幅手法を比較検討し、既設橋梁の右側に歩道橋を新設する方針とした。本業務は、歩道側道橋の橋梁予備設計を実施したものである。
発注者 山形県 置賜総合支庁 建設部
受注者 新和設計株式会社
期 間 2026/03/10~2026/07/31
本業務は、主要地方道山形南陽線において、吉野川に架かる酒町橋の袖擁壁に対する補修、補強設計である。対象擁壁は、最大高5.3m、三分勾配のブロック積である。ブロック積前面は、縦横にひび割れが生じており、調査の結果、ブロック積背面地盤の緩みを確認した。酒町橋A1橋台背面の舗装にひび割れや沈下が生じていることから、ブロック積背面の緩みに伴って路盤の支持力の低下が生じたものと考えた。対策工法として予備設計で選定した鉄筋挿入工のほか、グラウンドアンカー工法、ルートパイル工法、スーパーダグシム工法等を比較検討し、スーパーダグシム工法を採用した。また、当該箇所が二段擁壁の構造となることを踏まえ、下部の護岸工に影響を与えない形状の土留め構造を別途検討した。検討条件として、施工時の1車線確保を満たす工法を選定し、地山補強土工の適性が高いと考えこれを採用した。協議の結果より、地山補強土工による対策について、詳細設計を取りまとめるものとした。対策工施工までの間に舗装と既存擁壁の損傷が進行しない対策として、地表水処理の対策を別途立案した。施工に向け、仮設計画、河川協議、現場CBR試験の実施を明示した。
発注者 山口県 美祢農林水産事務所
受注者 山口県土地改良事業団体連合会
期 間 2026/03/13~2026/07/31
本業務は農業競争力強化農地整備事業 岩永本郷西地区の暗渠排水の実施設計を行うものである。
発注者 静岡県 浜松土木事務所
受注者 中村建設株式会社
期 間 2025/09/29~2026/07/31
施工延長 39.1m 基礎捨石工 1式 上部コンクリート工 1式