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期 間
2025/10/31~2026/05/11
◦千代田東小(8室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン
冷房定格能力 20.0kw,7組 5.0kw,1組
◦田町小(5室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン
冷房定格能力 25.0kw,2組 20.0kw,3組
◦井宮小(8室) 冷暖房機器工事 パッケージエアコン
冷房定格能力 25.0kw,1組 20.0kw,3組
◦伝馬町小(5室)冷暖房機器工事 パッケージエアコン
冷房定格能力 20.0kw,4組 14.0kw,1組
◦城北小(6室)冷暖房機器工事 パッケージエアコン
冷房定格能力 25.0kw,2組 20.0kw,3組 4.0kw,1組
◦麻機小(5室)冷暖房機器工事 パッケージエアコン
冷房定格能力 20.0kw,3組 5.0kw,2組
期 間
2025/08/25~2026/05/13
本業務は、(国)473号バイパス金谷相良道路Ⅲ工区に位置し、東名高速道路および国道473号を跨ぐ東名高架橋を対象とした橋梁予備設計である。本橋はⅠ期線のみ暫定形で施工する計画であることから、将来のⅡ期線施工時における施工難度や制約条件を踏まえ、段階施工を考慮した橋梁計画を行った。橋梁形式は単純桁+単純桁の2径間橋梁とし、東名高速道路交差部では夜間一括架設が可能な上部工形式、国道473号交差部では建築限界による桁高制約を満足する形式を対象に検討を行った。これらについて、経済性、施工性、維持管理性、固有リスクの観点から比較検討を実施し、上部工は鋼単純少数主桁橋およびPCプレテンション床版橋(橋長65m、支間長44m+19m)の組合せ、下部工は逆T式橋台および張出式橋脚、基礎工は直接基礎形式を採用した。施工計画では、東名高速道路および国道の交通機能確保に配慮した上部工架設計画ならびに下部工施工時における仮設土留め配置を検討した。また、景観検討会に使用するイメージパースを作成し、桁色および掛違い部の処理方法について複数案を提示し、有識者による意見聴取を実施した。
期 間
2025/10/08~2026/05/29
河原谷橋:ひび割れ補修工 1構造物 断面修復工 1構造物 表面含浸工 79m2 水切り設置工 16m 交通誘導員B 9人 足場工 54m2 第2友永橋:ひび割れ補修工 1構造物 断面修復工 1構造物 表面含浸工 188m2 水切り設置工 23m
期 間
2026/02/06~2026/05/29
期 間
2025/09/24~2026/05/29
期 間
2025/09/09~2026/05/29
本業務は、川尻川砂防堰堤及び管理用道路の法面の詳細設計業務に必要な地質調査を行うものである。
期 間
2025/11/10~2026/05/29
橋長l=10.1、断面修復工0.8m3、炭素繊維補強工43m2、表面含浸工13m2、塩害対策工13m2、炭素繊維プレート設置工36m
期 間
2025/09/05~2026/03/31
本業務は、山形県山形市蔵王温泉地内の蔵王橋周辺において確認される地すべりを対象とし、測量・調査・地すべり観測・地すべり対策工詳細設計を行ったものである。測量は、対策工検討に必要な範囲において既往成果を補足するための路線測量を実施した。調査は、対策工の支持地盤を検討するため、簡易動的コーン貫入試験を実施した。地すべり観測は、孔内傾斜計を手動で実施し、地盤伸縮計・地盤傾斜計・パイプ式歪計・地下水位計・縦型伸縮計を半自動観測で実施した。観測の結果、既往業務で設定されたすべり面深度付近で、局所的な軽微な地すべり変動が確認された。対象となる地すべりに対して、押さえ盛土工+壁面工(テラセル擁壁)、横ボーリング工、水路工を検討し、詳細設計を実施した。
期 間
2025/06/25~2026/05/29
本業務は、酒田市大蕨地内における災害復旧を目的に施行する災害復旧助成事業において、床固工詳細設計の基礎資料を得るため調査を行うものである。
期 間
2025/09/11~2026/05/15
車道除雪工 L=67.2km
歩道除雪工 L=14.6km