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期 間
2026/01/30~2026/06/30
期 間
2025/12/16~2026/06/30
同業務は、令和4年度に実施した同箇所の道路詳細設計区間の実施工事に伴う施工計画の検討業務である。同区間内では現在、橋梁架設工事が進められていることから交通を確保しての施工手順の検討、施工的に可能であれば橋梁工事と並行しての作業の検討を行ない早期の完成が可能かを検討することを目的とする。
期 間
2026/03/04~2026/06/30
期 間
2025/10/17~2026/06/30
施工延長L=274m 張コンクリート工 688m2 路肩コンクリート工 92m 排水構造物工 116m
期 間
2026/01/30~2026/08/31
期 間
2025/07/17~2026/06/26
本業務は、令和4年度及び令和6年度に実施された管理用道路設計業務を踏襲し、逢初川上流部に位置する既設堰堤までの管理用道路の測量及び詳細設計を行う。現況の逢初川は暗渠排水管により流下させており吐口部が被災前の民地跡地内に設置されている。また、道路線形と現況河川が交差するため交差部の検討が必要となる。そこで、河川線形の検討及び道路交差部の構造検討を行った。当該箇所は、土石流区間であり土石流による河川閉塞が考えられるためボックスカルバート等では計画が困難である。したがって豪雨時は土砂が道路表面を越流する洗越工の計画を行った。また現況斜面及び縦断勾配は急峻な山地形であり施工方法の検討が課題となった。当該斜面は、道路土工に記載のある標準勾配では長大法面が発生したため、植生工による法面保護を計画した。市道区間の縦断勾配は18%、市道区間外の縦断勾配は33.6%と急勾配であるため舗装工法が限られる。よって、市道区間ではコンクリート舗装、市道区間外はコンクリート舗装も困難なため砂利舗装を採用した。一般車両の通行が無く、既設堰堤裏の土砂撤去の際のみに使用するため、舗装復旧を前提とした舗装構成の検討を行った。結果、経済性及び施工性に優れた砂利舗装を採用した。
期 間
2026/03/23~2026/06/30
柳井港2号可動橋のエプロン橋支持用チェーン及びシャックルの更新
期 間
2025/10/15~2026/06/30
本業務は、一級河川大井川(川根本町徳山地先外)を管理するための、管理用道路設置に伴う測量・設計業務を行ったものである。
期 間
2025/07/01~2026/07/31
期 間
2026/04/08~2026/08/05
橋梁補修工 2橋
断面修復工 1構造物
表面含浸工 126m2
ひび割れ補修工 2構造物