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期 間
2025/12/15~2026/03/25
本業務は、一般国道362号(榛原郡川根本町東藤川地内)において、暗渠管からの排水及び路面排水の影響により路肩に小規模な崩壊が発生したことから、測量を行い、崩壊箇所の復旧及び被災原因の除去を目的とした対策工の計画を行ったものである。
期 間
2025/03/31~2026/03/27
本業務は、木屋川ダム再開発事業に伴い下関市豊田町大字地吉地内の用地測量を実施したものである。
期 間
2025/08/28~2026/03/18
本業務は、牧之原市勝間地先を流れる二級河川・勝間田川において、河川整備計画で指摘されている流下能力不足区間を把握するために実施したものである。現地測量の成果を基に、現況の流下能力を詳細に検証し、不足区間を明確化するとともに、今後の河川整備方針を検討・決定するための基礎資料を整備することを目的とした。
期 間
2025/11/27~2026/03/31
本管テレビカメラ調査工L=1,937m マンホール目視調査工110箇所 マンホール蓋点検工110箇所
期 間
2025/03/04~2026/02/24
本業務は、茨城県久慈郡大子町上岡地内の国道461号上岡橋架替事業における新橋前後のバイパス部と現道部との取付に係る道路詳細設計及び路線測量である。本業務を遂行するにあたり、既往の成果品(道路詳細設計、橋梁詳細設計、水路付替設計、路線測量)の照査及び整理を行うとともに、取付の線形について、総合的(経済性、施工性、供用性、景観、環境等)な検討を行い、取付の道路改良舗装工事に必要な詳細設計及び路線測量を行うものとする。
期 間
2025/02/12~2026/03/20
延長L=1254m、舗装工14310m2、排水施設工196m、防雪柵工663.5m、防護柵工150.7m
期 間
2024/12/25~2026/03/13
本業務は、一般国道354号谷田部東拡幅事業の道路設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、道路構造令との整合性を図ったうえで、道路拡幅工事に必要な設計を行うものとする。
期 間
2025/09/02~2026/03/17
業務箇所である(主)掛川浜岡線・菊川市高橋地内では、現在、道路改築工事が進められている。本路線のうち、上竹橋から終点までの約280m区間には「盛土載荷工法(プレロード・サーチャージ)」が計画され、一部で施工が開始されている。当該区間は菊川を中心に広がる低地の縁辺部に位置し、約6000年前の縄文海進期には潟湖周辺の端部であったとされる。この地形的背景から軟弱地盤が形成され、軟らかい粘性土が厚く堆積している。そのため、盛土による圧密沈下量および残留沈下量が大きく見込まれることから、当初は盛土計画高に対し+0.5~1.0mの余盛りを行う「盛土載荷重工法」を採用していた。しかし、道路供用時期を早める必要が生じたことから、圧密時間の促進・低減を図るため、軟弱地盤対策工の見直しを行うこととした。
期 間
2025/03/10~2026/03/18
本業務は、下田市5丁目地先に位置する平滑川支川平滑川上沢の砂防工事に伴う測量・設計業務(砂防堰堤詳細設計)をとりまとめたものである。
期 間
2025/09/04~2026/03/17
本業務は、一級河川恋瀬川の河川改修に伴う樋管の詳細設計を実施したものである。計画流量は、現地踏査および合同現地踏査により確認した流域面積を基に合理式で算定し、樋管断面はB1.0m×H1.0mとした。樋管位置および敷高は既設排水樋管と同位置での改修とし、現況排水機能を維持する計画とした。函体構造は非出水期施工が可能で経済性に優れる現場打ちコンクリート構造を採用した。ゲート形式は施設管理者の要望による無動力化およびわずかな水位差でも開閉可能であるバランスウエイト式フラップゲートを採用した。基礎地盤は軟弱な砂質土層と粘性土層の互層で、床付面から深さ5.0mまで液状化層が分布するため、沈下制御および液状化対策として中層混合処理工による地盤改良を計画した。施工計画では、仮締切設置時の河積確保を目的に、あらかじめ対岸側河道を拡幅したうえで、自立式鋼矢板による仮締切工を計画した。仮締切鋼矢板の施工方法は、作業半径を踏まえ圧入引抜工を採用している。なお河道拡幅の断面形状は、将来実施する対岸の護岸整備との整合を図ることで手戻りのない施工手順に配慮した。