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期 間
2025/04/17~2026/01/13
期 間
2025/04/09~2027/01/16
掘削工680m3 残土処理工680m3 除草工4380m2
期 間
2025/07/03~2026/01/19
工事延長 202m 道路幅員3.0m 丸太柵工 112m 見切工 112m 横断排水構 4m 二重布団かご工 46枚 コンクリ-ト路面工 356㎡ 視線誘導標 20本
期 間
2024/09/19~2026/01/13
本業務は,焼津市本町一丁目地先における二級河川小石川の護岸嵩上げに関する測量・設計業務を実施するものである。小石川の下流域では,台風や前線の豪雨による異常出水により浸水被害が発生している。そのため,短期的な対策として河道からの越水を現状より軽減させる施設を計画する。
期 間
2025/02/14~2026/01/09
本業務は,桜川市友部における一般県道西小塙石岡線の橋梁設計(弁天橋側道橋)であり,経済性,施工性,供用性,景観,環境等について総合的な技術的検討を加え,工事施工に必要な設計を行うものとする。
期 間
2025/09/06~2025/12/26
本業務では、岩国・青木町江尻川の既設砂防堰堤メンテナンス事業において、ボーリング調査6本、総掘進長58mによる基礎地盤調査を行い、地盤特性および構造の把握から設計・施工上の基礎資料を総括した。ボーリング調査を上流側堰堤で3本、下流側堰堤で3本、それぞれ堰堤の中央部と両袖部で実施した結果を要約すると、次のようになる。(1)堰堤構成材料は部分的にコンクリートで練り積みされた粗石積を主体とし、この堰堤が強風化によってマサ土化した花崗岩に直接支持される。(2)外見上の堰堤躯体にほとんど損傷はない一方、堰堤の粗石積に部分的に空隙が確認されるので,内部での劣化、細粒分の流出、施工上の不均質など、潜在的な安定性低下の兆候に対応するため、堰堤の嵩上げや増厚による断面補強の必要があること。(3)花崗岩はDH級岩盤の軟岩であり、N値>50を示すので、堰堤の基礎地盤として対応できる力学的な強度は備えている。しかし、袖部直下の地盤に侵食による径2m程度のパイプ状の横穴の存在から、高透水性で細粒分流出が起こりやすいことが示唆され、パイピング防止や湧水防止などの水理的な対応が必要な地盤であること。
期 間
2025/10/01~2026/01/30
全国道路・街路交通情勢調査の一環として、道路の交通量および道路現況を調査し、道路計画・建設・維持修繕その他管理などについての基礎資料とする。
期 間
2025/04/18~2026/01/13
塗装工311m2 鋼部材補修工364㎏(中厚板 164kg、鋼材 200kg) 高力ボルト取替工108本
期 間
2025/08/28~2026/01/12
本業務は、過年度に実施した和田川流下能力検証業務の結果に基づき、河川護岸整備(片岸40m)および特殊堤(胸壁)(片岸30m)が必要となる区間において、詳細設計を実施したものである。
期 間
2025/07/10~2026/01/08
本業務は、(主)沼津土肥線に架橋された角山1号桟道橋を対象とした耐震補強設計である。本橋は橋長20.0m、有効幅員4.0mのPC単純プレテンT桁橋の桟道橋であり、下部工は逆T式橋台および深礎杭で構成されている。橋梁一般図が存在しなかったため、施工時資料の収集および現地計測を実施し、新たに橋梁一般図を作成した。補修計画については、令和3年度の定期点検結果を踏まえ、桁下および橋台に発生している小規模な剥離、地覆および竪壁に生じた温度変化による軽微なひび割れ、ならびに桁下への漏水原因となっている地覆目地材の劣化に対し、適切な補修工法を計画した。耐震補強は、既設支承がレベル2地震動に対する耐力を有していないこと、ならびに現況支承高では取替えが困難であることから、水平力分担構造を設置する方針とした。本橋では既設アンカーバーが端支点横桁内に埋設されており、アンカーバー形式を採用した場合、横桁増設により支承部の維持管理性が低下するため、維持管理性および経済性を考慮した比較検討を行い、せん断ストッパーを採用する計画とした。また、桁下は谷形状で足場設置が困難であることから、施工は吊足場により行う計画とした。