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期 間
2025/02/20~2026/02/16
復旧延長L=60m 軽量盛土工 630m3 地下水低下工 118m 鋼管杭工 19本
期 間
2024/07/13~2026/01/30
本業務は、磐田市上神増地先における一級河川一雲済川の河川改修工事に伴い、架け替えが必要となる磐田市道杜山壱貫地幹線の永代橋の詳細設計を実施する業務である。
期 間
2025/06/27~2026/03/23
本業務は茨城県における土砂・洪水氾濫による被害の抑制に資するため、常陸大宮土木事務所管内の常陸大宮市を対象に「土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域の調査要領案(試行版)、R4.3」に則り「土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域」を抽出したものである。抽出にあたってはDEMデータおよびGISデータを用い、設定した解析対象範囲で河床勾配が1/200となる地点より面積が3km2以上となる40流域を抽出し、流域内に設定した水系網の谷次数から算定した移動可能土砂量や既往災害履歴の情報を踏まえて「土砂・洪水氾濫の発生ポテンシャルが高い流域」を14流域選定した。選定した流域を対象に土砂・洪水氾濫による特に危険な区域を設定し、区域内に含まれる保全対象の状況から「土砂・洪水氾濫により大きな被害のおそれのある流域」を12流域抽出した。抽出した流域に対しては、移動可能土砂量や危険な区域内に含まれる保全対象等を踏まえて対策優先度を設定するとともに、調査とりまとめ表および流域状況総括表を作成した。
期 間
2025/05/29~2026/01/23
本業務は、一般国道294号常総拡幅(常総市相野谷町外)の道路整備事業に関して、当該路線の将来交通量推計の結果を踏まえた事業評価(費用対効果の算出)を行うことを目的とする。
期 間
2025/07/04~2026/01/30
茨城県が管理する茨城港常陸那珂港区の港湾施設について、資料の収集整理及び現地の点検調査を実施し、施設の健全度を評価した上、既存の維持管理計画書の更新を行うことを目的とした。なお、一般定期点検については、目視または簡易 測深を基本とし、詳細定期点検については、併せて潜水士等による水中部の変状を把握し、各種判定を行った。 結果として、性能低下度Aを1施設、性能低下度Bを4施設確認した。
期 間
2025/06/16~2026/01/30
国道313号北条JCT付近において、高架下のヤード活用検討及び道路情報板の設計を行うものである。また、国道313号及び国道179号で施工状況の変化によって生じた事項について検討するものである。国道313号については、ヤード活用の検討として、多目的に利用できるよう更地造成とした。情報板設計として、山陰道に設置する道路情報板は、国交省の情報板支柱に共架するものとし、情報板形式の選定及び配線設計を行った。また、既設情報板を動作確認を行い、ランプ付近に移設する計画とした。照明設計として、JCT分合流部の照明設計を行った。国道179号については、擁壁設計として、擁壁形状を矩形にし、低板幅を縮小し下水管への影響を回避した。ボックス割付図作成として、軟弱地盤によるボックス沈下を考慮した嵩上げ断面とし、支持力対策としてマットレス基礎を計画した。道路修正設計として、既設マンホールに影響する横断管渠及び道路側溝について修正設計を行った。また、プレーロードにより沈下促進後に排水施設を整備する計画であったが、期間的条件により実施しない方針となったため、置換え基礎に計画を変更した。
期 間
2020/11/19~2022/03/22
期 間
2024/07/04~2026/01/30
本業務は木屋川治水ダム建設事業に係る用地測量を行うものである。
期 間
2020/11/19~2022/02/28
期 間
2025/08/19~2026/01/30
本業務は令和7年8月16日~同年8月17日の間に発生した豪雨により、静岡県周智郡森町問詰地先の二級河川太田川では既設の右岸コンクリートブロック張護岸が約14m被災し、静岡県周智郡森町薄場地先の二級河川瀬入川では既設の左岸コンクリートブロック積護岸が約14m被災したため、護岸復旧のための測量設計を行ったものである。両河川の災害の被災メカニズムは、豪雨により河川が増水し、その流水によって河床の洗掘が発生した結果、護岸裏の土砂が流し出され、護岸が崩壊したと推察される。測量調査では、基準点測量、現地測量から現況平面図を作成し、路線測量により測量中心線を決定した。現地の被災した護岸に中心杭を設置し、縦横断測量を進め縦断面図、横断面図を作成した。護岸設計では、被災範囲の上下流の既設護岸と整合をとるため、太田川は「コンクリートブロック張護岸」とし、瀬入川は「コンクリートブロック積護岸」とした。施工計画としては、太田川は河川幅が広いため左岸堤防天端から坂路を設置し、河床まで下りて施工を行う計画とし、瀬入川は河川幅が狭いため、隣接する水田に鉄板を敷き左岸側から施工を行う計画とした。