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期 間
2025/01/28~2026/03/31
延長250.5m、法枠工1,040m、U型側溝352m、鉄筋挿入工371本、舗装工2,327m2
期 間
2025/10/06~2026/08/31
本業務(第114工区)の目的は,一般国道490号(絵堂萩道路)1号橋A2橋台に計画されている深礎杭の詳細設計に必要な地質情報を取得し,支持層の分布および岩盤の工学的特性を高精度に把握することである。あわせて,先行する第110工区の調査成果を補完し,複雑な地質構造下における合理的な基礎設計および施工計画の検討に資する基礎資料を整備することを目的とする。
期 間
2025/11/06~2026/04/30
道路舗装工事 L=813m 掘削工 V=1,500m3 路盤工(C-40 t=20cm) A=3,860m2 表層工(再生密粒度As t=5cm) A=3,860m2
期 間
2025/11/27~2026/03/15
高欄補修工 N=5箇所 橋面排水補修工 N=13箇所
期 間
2025/10/11~2026/04/30
施工延長 L=30.2m
大型ブロック積工 176m22
根固めブロック工 54個
すり付け工 39m2
期 間
2025/09/28~2026/04/30
施工延長 L=29m
根継ぎコンクリート工 32m3
張りコンクリート工 2m3
期 間
2025/11/10~2026/05/29
期 間
2025/10/29~2026/07/31
L=40m 塗膜除去工1876m2 塗替塗装工938m2 足場330m2
期 間
2024/05/31~2026/03/31
本業務は、主要県道下関長門線(下関市豊田町大字大河内 地内)における滝橋(二級河川木屋川水系木屋川を渡河)について、橋梁修繕事業に伴う架替えに際して必要となる「迂回路」、「仮設交差点」および「仮橋」の詳細設計を行うことを目的とする。
期 間
2025/07/28~2026/02/13
一般国道135号における災害発生箇所の対策工設計を実施した。斜面上部の崩壊機構解析に基づき算出された想定崩壊土砂量を対象とし、国道脇に設置されている既設擁壁を「待受け構造」の一部として有効活用する計画とした。具体的には、既設擁壁の構造形式および健全度調査結果を踏まえ、崩壊機構解析から算出された崩壊土砂荷重に対し、安定性を確保するための増厚形状を検討した。擁壁背面のポケット容量を確保するための「斜面切土量」と「擁壁拡幅規模」をパラメータとした比較検討の実施、施工性、経済性及び山側への影響の総合的な評価により、最適な擁壁断面を選定し、詳細設計を行った。その他、擁壁拡幅形状の小規模化を図るためアンカー併用構造や崩壊土砂防止柵工を新規に設置する構造も検討した。本箇所は擁壁前面が谷側へ向かって傾斜し、かつ支持層が多層地盤であることから、擁壁単体の検討に留まらず、円弧すべり法を用いて斜面上の構造物としての地盤安定性も評価した。また、切土法面の安定性を評価し設計を行うとともに落石防護柵の設計も実施した。これらの検討により、地形・地質リスクに対応し、既設機能を最大限に活用した最適な防護体系を構築した。