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期 間
2025/11/06~2026/04/30
道路舗装工事 L=813m 掘削工 V=1,500m3 路盤工(C-40 t=20cm) A=3,860m2 表層工(再生密粒度As t=5cm) A=3,860m2
期 間
2025/11/27~2026/03/15
高欄補修工 N=5箇所 橋面排水補修工 N=13箇所
期 間
2025/10/11~2026/04/30
施工延長 L=30.2m
大型ブロック積工 176m22
根固めブロック工 54個
すり付け工 39m2
期 間
2025/09/28~2026/04/30
施工延長 L=29m
根継ぎコンクリート工 32m3
張りコンクリート工 2m3
期 間
2025/11/10~2026/05/29
期 間
2025/10/29~2026/07/31
L=40m 塗膜除去工1876m2 塗替塗装工938m2 足場330m2
期 間
2024/05/31~2026/03/31
本業務は、主要県道下関長門線(下関市豊田町大字大河内 地内)における滝橋(二級河川木屋川水系木屋川を渡河)について、橋梁修繕事業に伴う架替えに際して必要となる「迂回路」、「仮設交差点」および「仮橋」の詳細設計を行うことを目的とする。
期 間
2025/07/28~2026/02/13
一般国道135号における災害発生箇所の対策工設計を実施した。斜面上部の崩壊機構解析に基づき算出された想定崩壊土砂量を対象とし、国道脇に設置されている既設擁壁を「待受け構造」の一部として有効活用する計画とした。具体的には、既設擁壁の構造形式および健全度調査結果を踏まえ、崩壊機構解析から算出された崩壊土砂荷重に対し、安定性を確保するための増厚形状を検討した。擁壁背面のポケット容量を確保するための「斜面切土量」と「擁壁拡幅規模」をパラメータとした比較検討の実施、施工性、経済性及び山側への影響の総合的な評価により、最適な擁壁断面を選定し、詳細設計を行った。その他、擁壁拡幅形状の小規模化を図るためアンカー併用構造や崩壊土砂防止柵工を新規に設置する構造も検討した。本箇所は擁壁前面が谷側へ向かって傾斜し、かつ支持層が多層地盤であることから、擁壁単体の検討に留まらず、円弧すべり法を用いて斜面上の構造物としての地盤安定性も評価した。また、切土法面の安定性を評価し設計を行うとともに落石防護柵の設計も実施した。これらの検討により、地形・地質リスクに対応し、既設機能を最大限に活用した最適な防護体系を構築した。
期 間
2025/07/03~2026/04/30
置賜文化ホールでは、老朽化した空調設備の更新を目的として、令和7年11月1日から令和8年4月30日までの期間に空調設備改修工事を実施する。本工事では、既存のパッケージエアコンを撤去し、同じ位置に新しい空調機を設置する更新工事を行う。新設する空調機は、既設設備同様に加湿機能の有する機器を設置する。既存の配管および配線については、状態を確認したうえで流用可能な部分をそのまま活用し、機器接続部など必要な箇所を更新する。動力設備については空調機改修に伴い、動力制御盤及び動力制御盤用開閉器の改修を行う。建築設備については空調室内機の改修工事に伴い天井の撤去復旧を行うほか、新たに天井点検口の設置する。屋上への昇降用に作業用足場を設置する。
期 間
2025/10/01~2026/04/30
地盤改良工事 L=123.1m
サンドマット工 V=1,586m3
地盤改良工(深層混合L=5.7m~7.0m) N=124本
排水フリューム(800×600) L=101m