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期 間
2025/08/09~2026/03/15
護岸仮移設工事 L=75m
掘削工 V=2,500m3
袋詰玉石据付工 N=288袋
構造物取壊し工 V=375m3
仮締切工(大型土のう) N=375袋
汚濁防止工 L=120m
期 間
2025/09/18~2026/03/27
期 間
2025/09/04~2026/03/16
本業務は、沼津市戸田鬼川地区において、過年度に設計された陸閘2基について、新たに実施された地質調査の結果を反映するために陸閘下部工(杭基礎)の修正設計を実施したものである。 陸閘の対象外力は高潮とL1地震動であり、津波については非対応となっている。下部工は1列の鋼管杭式で、施工スペースが狭い事、近隣に建屋があることから低振動が望まれること、玉石層を貫通したうえで岩盤に支持層を求める必要があったことなどから、ジャイロプレス工法を採用した。一般的なジャイロプレス工法は鋼管杭を連続的に圧入する工法だが、スキップロック工法の採用により、杭間隔を最大3mまで広げることが可能となる。杭径比較を行ったうえで、鋼管杭の仕様を確定した。杭径やピッチの変更に伴い、陸閘底版部の配筋の見直しも行った。
期 間
2025/07/17~2026/03/16
網代漁港に整備されている宮町宮崎第2船揚場(L=66.15m)では、台風等による
高波の影響により船揚場斜路部の張ブロックが浮き上がる被害が複数回発生して
いる。
潜水調査により、張ブロックの開きや段差が確認されており、船揚場の安全性
や利用する漁船底部の損傷が懸念される。そのため、斜路部の補修に対する機能
保全対策を講じた。
機能保全対策は、斜路部の張ブロックにおける据直しの実施設計を行った。ま
た、前面止壁部の増厚案検討も行っており、令和3年度に基本設計業務で行った
水中コンクリートによる、増厚を基本とし、3案の参考断面を提案した。
なお、本設計業務では、斜路部の被害に対する対策工法を決定し、工事に必要
な設計図面、数量計算書及び電算帳票作成を行った。
期 間
2025/09/09~2026/03/15
路床入替工(RB40 t=85cm) V=640m3、
下層路盤工(RC40 t=30cm)A=1,300m2、
上層路盤工(M30 t=10cm)A=1,200m2、
基層工(再生粗粒度As t=5cm) A=1,200m2、
側溝工(KUS400×400)L=244m、
縁石工 L=145m
期 間
2025/07/07~2026/03/19
本業務は都市計画法第6条に規定された都市計画に関する基礎調査であり、客観的・定量的なデータに基づいた都市計画の運用を行うための基礎資料を作成するものである。また、本業務の成果を用いて別途業務にて都市の動向等を分析し、都市の将来計画の策定や都市計画の決定・変更を行うものである。
期 間
2025/07/07~2026/03/19
本業務は都市計画法第6条に規定された都市計画に関する基礎調査であり、客観的・定量的なデータに基づいた都市計画の運用を行うための基礎資料を作成するものである。また、本業務の成果を用いて別途業務にて都市の動向等を分析し、都市の将来計画の策定や都市計画の決定・変更を行うものである。
期 間
2025/12/04~2026/03/16
本業務は、湖西市白須賀地先の洗沢砂防施設の修繕等に使用する管理道路整備の工事発注に必要な電算帳票作成を行った。
積算内容は工事用道路と管理用道路であり、それぞれの工区を統合して作成し、積算システムに入力した。データリスト内部において工区分割を行い、摘要欄に工区を記載することにより、段階的な工事費の算出を可能とした。その際、主に土工において発生した数量コードの重複について、図面修正と数量計算書修正を実施した。電算帳票作成にあたり必要となる単価は資料収集を行い、報告書にとりまとめた。
期 間
2025/10/15~2026/03/19
期 間
2025/06/07~2026/03/03
鋼矢板圧入工(50H 圧入長42~43m) N=23枚
鋼矢板引抜工(50H引抜長11.5m)N=16枚
床掘り V=3m3
埋戻し V=2m3