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発注者 山形県 村山総合支庁 建設部
受注者 渋谷建設株式会社
期 間 2025/04/03~2025/12/26
断面修復工1式、ひび割れ補修工1式、橋面防水工1,390m2、舗装打換え工1,390m2、伸縮継手装置交換17.2m
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 株式会社イタガキ建設コンサルタント
期 間 2025/06/20~2026/03/31
厚狭川広域河川改修工事に伴う詳細設計に係る現況地形・地物等を測定し、各種地形図面を作成したものである。
発注者 山形県 県土整備部
受注者 渋谷建設株式会社
期 間 2025/03/31~2025/12/26
舗装延長L=583m、切削オーバーレイ29,150m2、グルービング工29,750m2、路面切削工7,920m2、表層工8,700m2
発注者 静岡県 下田土木事務所
受注者 静岡コンサルタント株式会社
期 間 2024/11/08~2025/12/22
本計画道路である県道河津下田線は、静岡県賀茂郡河津町縄地地内の国道135号との交差点を起点に、同県下田市落合地内の国道414号交差点を終点とした全長3.3kmの一般県道である。河津下田線は令和6年度に国道135号との交差点から約400mの区間の道路詳細設計を完了し、河川改良及び道路改良工事を進めており、本業務は同区間の延伸となる600mの区間の道路詳細設計及び護岸予備設計を実施した。道路詳細設計の実施に当たっては、前段設計(道路予備修正設計)で決定された平面・縦断線形を基本に、前工区で決定している線形と整合を図り、コントロールポイントとなる民家への影響がないか精査し、線形決定した。また、前段設計で決定されていなかった排水計画の立案、詳細設計を実施した。護岸予備設計の実施にあたっては、管理者である河津町との関係機関協議を行い、基本条件・平面線形・縦断線形・基本構造について決定した。本設計区間は急峻な地形であることや現況道路が狭隘であること、開通予定年度までの施工期間が限定されていることから、道路開通に必要な施工計画の立案を実施する必要があることが今後の課題点として整理した。
発注者 茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者 北美測量株式会社
期 間 2025/08/27~2025/12/15
本業務は、道路交通の現状と課題を把握し、地域の防災、減災、安全を実現する道路計画及び維持修繕計画を作成するための基礎資料を収集する目的で、道路交通量調査を実施するものである。
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 (株)東谷
期 間 2025/08/04~2026/01/05
溶融式区画線設置-実線w15cm L=2,078m、溶融式区画線設置-破線w15cm L=527m、溶融式区画線設置-矢印・記号・文字w15cm換算 L=40.7m
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2025/08/13~2025/12/26
本業務は、下関土木管内で発生した災害について、災害復旧工事に伴う測量および設計を行ったものである。災害復旧工事の対象箇所は、一般県道長府前田線と一般県道田ノ首下関線の2箇所における一部の区間であった。測量業務として、平面測量および横断測量を実施し、設計業務として災害査定設計を実施した。また、長府前田線については、事前協議の対象となったため、関係機関協議資料の作成も実施した。災害査定設計の結果、両箇所ともに吹付法枠工を採用した。採用した吹付法枠工について、工事発注用資料として図面、数量計算書や施工計画図の作成を行った。
発注者 山口県 萩土木建築事務所
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2025/07/15~2025/12/26
本業務は、玉江浦川事業間連携・砂防事業における管理道及び袖部の法面において、施工で掘削した結果、当初の想定とは異なり不適切な土質であったことから、改めて土質調査、修正設計を行ったものである。 主な業務内容は、調査ボーリング2箇所(ΣL=26m)、アンカー付場所打ち法枠詳細設計である。調査ボーリングの結果を反映して安定解析を実施し、想定される崩壊規模に対して、適切な法面対策工を検討した。検討の結果、吹付法枠工を受圧板とするアンカー工を計画した。対策工について、施工に必要な図面および数量計算書を作成し、併せて施工上の留意点を整理した。
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 株式会社 山口建設コンサルタント
期 間 2024/07/22~2025/12/26
本業務は、宇部市善和地内の一般国道490号(善和橋)架替え計画において、本橋現位置架け替え案と本線上流シフト案を比較した。具体的には、本橋現況位置架け替え案は迂回路の構築が必要となる一方で、本線上流シフト案は橋長から鋼床版鈑桁橋を選定し比較検討を行った。結果、本線上流シフト案が安価であり、本案を計画方針に位置づけ、今後の道路計画の方向性を示すことを目的とする。