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期 間
2006/02/03~2006/03/25
本業務は、日吉丹波線の施設整備業務に伴う用地取得を目的とした用地測量である。
期 間
2005/09/09~2005/12/17
本業務は、淀川水系弥陀次郎川を横断する雲雀橋箇所の河川改修方法について検討を行ったものである。まず、既設橋梁を掛け替えた場合と残置した場合の計8案について比較検討を行い、最適な改修方法を選定した。次に、選定案に対して水理検討を行い、改修後の橋梁上流側における水位上昇について検討した。検討の結果、最も早期の工事着手が可能であり、かつ経済性に優れる工法として、既設橋梁を残置し、刃口推進工法によりボックスカルバートを設置する案を選定した。また、不等流計算による水理検討を行い、函渠設置の影響による上流側の水位上昇は、現河道計画における計画高水位以下に収まることを確認した。
期 間
2005/08/12~2006/03/10
本業務は、府道網野久美浜線の内、網野町切畑地内において、道路改良計画に必要な資料を得るため、路線測量を実施したものである。また、後の用地測量の事前調査として公図等を調査し公図等転写連続図の作成を行った。尚、基準点、現況平面図については、既存のものを使用し業務を実施した。
期 間
2005/12/16~2006/03/10
南山急傾斜地における対策工について、既往予備設計をもとに詳細設計を行うことを目的とする。
期 間
2005/12/01~2006/03/10
本業務は、主要地方道宇治淀線と都市計画道路「宇治槙島線」交差点北西角の境界点測量を行い、境界確定図などの既存資料と辺長などを確認した上で官民境界点の復元を行うものである。
期 間
2005/11/22~2006/03/10
本業務は、京都府乙訓土木事務所管内における調査対象交差点の現況調査を行い、交差点標識と路線標識の設置状況及び設置方法を検討するものである。
期 間
2005/12/17~2006/03/25
本業務は、雲原砂防群を有形登録記念物として登録申請する為の、登録申請図書の作成を行った。
期 間
2005/09/05~2006/02/28
小畑川は施工後30年を経過し河床低下が進行している。河川環境の再生、水と緑のうるおいのある河川空間の回復にあたって、河床低下対策も併せ持った整備を行うものとした。整備にあたっては、水生生物等の生息環境に配慮して木材(間伐材)・石材等の河床に馴染みやすい自然素材を利用し、また簡易な構造をとることにより変位を許容させ、河床、河岸の多様性と併せて、川らしい風景を創出することをねらいとした。具体的施設としては、縦断的な流れの変化(瀬、淵)と河床の安定を図るため、自然石と木杭を用いた簡易帯工を40m程度の間隔で設ける他、水当りには木工沈床を配置した。また、落差工には全断面魚道を設置した。
期 間
2005/09/08~2006/02/28
本業務は京都府綾部市の一級河川犀川の河川改修および府道小貝豊里線の道路改良に伴い必要な道路排水流末処理工設計,取水施設移設設計,左岸排水工設計及び右岸取水井設計を行った.排水流末工及び左岸排水工の設計では,当該犀川の区間が掘込河道形状であるためゲート形式をフラップゲートとした.取水施設移設設計では道路改良に伴い移設が必要となった既設取水施設及びポンプ小屋の補償を目的とした取水施設(揚水機場)設計及びポンプ小屋建築設計を行った.右岸取水井設計でも揚水機場同様,補償を目的とした取水井戸設計を行い,井戸形式は,既往地質調査資料より比較的浅い地層に伏流水が確認されたため浅井戸形式とした.
期 間
2006/02/22~2006/11/30
側溝工(L型街渠)L=100m,側溝工(円形水路)L=67m,縁石工L=140m,歩道舗装工(表層)A=339m2,車道舗装工(表層)A=1140m2