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期 間
2005/06/09~2005/10/12
一般府道和泉宮脇線の下吉田パイパス(下吉田トンネル)の工事にあたり、先に実施されている詳細設計に基づき、トンネル部(L=265m)及び明かり部の工事費積算を行った。
期 間
2005/06/29~2005/10/16
本業務は、府道京都広河原美山線道路改良工事に伴う路線測量及び道路詳細設計業務を行うものである。
期 間
2025/04/01~2026/03/31
期 間
2025/04/01~2026/03/31
期 間
2024/08/07~2026/03/26
本業務では、田子の浦港における港湾の現状や脱炭素化に向けた動向を整理するとともに、港湾の脱炭素化推進に向けた目標の設定、港湾脱炭素化推進事業及びその実施主体について検討する。さらに、港湾及び産業の競争力強化に資する脱炭素化に関連する取組やサプライチェーン強靭化に関する計画、ロードマップを検討し、「田子の浦港港湾脱炭素化推進計画」を作成することを目的とする。
期 間
2006/02/09~2006/03/25
アスファルト舗装工 表層(車道部)9720m2 アスファルト舗装工 表層(歩道部)249m2
期 間
2006/09/15~2007/03/23
滝馬3支川・コンクリート堰堤主堤工(H=10.0m L=41.8m):1基 副堤工:1基 前庭保護工:1式 補強土壁工:197m2
期 間
2025/04/15~2026/03/31
本業務は、一般国道437号 大島大橋(上部工)の第4径間支間中央~P5区間を対象に、長寿命化に向けた詳細調査および応力照査等を実施したものである。具体的には、上部工のハンドホールを開放し、可能な限り減肉範囲および減肉量の計測を行った。減肉が生じた添接部については、既往計算書に基づく応力照査を行い、断面を構成する各部材の許容減肉量を検討した。さらに、板厚計測が可能な部位については、実測された残存板厚を用いた応力照査に加え、劣化予測に基づく将来の残存板厚での応力検証も併せて実施した。
期 間
2006/03/31~2006/03/31
路体盛土工104m3路床盛土工・160m3擁壁工3箇所L型側溝工125m
期 間
2025/04/01~2026/03/31