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期 間
2025/06/16~2026/03/31
本業務は、北村山圏域を対象として、都市計画法第6条に基づく都市計画基礎調査を行い、図面及び調書を作成した。図面については全てGISを用いて作成したまた、今後の継続的な調査の実施に向けて、山形県としての実施要領やGISデータ定義書等を作成した。
期 間
2025/10/30~2026/03/27
本業務は、一般国道347号母袋バイパスの尾花沢市大字母袋地内(延長約1.03km)において施行する、道路改築事業の道路改良に伴う用排水及び畦畔設置計画について策定を行うものである。
期 間
2025/11/05~2026/03/30
伸縮継手工(車道部L=23m) (歩道部L=11m) 塗替塗装工A=43m2 当て板補強工N=1式 防護柵工L=3m
期 間
2025/03/05~2026/03/31
本業務は、主要県道柳井上関線道路改良工事で、施工を予定しているトンネル掘削時に影響があった場合の比較データとして、調査を行うものである。
期 間
2025/04/15~2026/03/31
本業務は、主要県道柳井上関線の測点NO64+60~NO65+20付近の切土区間において、過年度の法面工設計成果に基づき、施工を行ったところ、施工中に崩土による軽微な表層崩壊が確認された。その法面の応急復旧対策方針を決定することを目的とした。
法面崩壊要因は、切土掘削によるキレツ(節理面)の顕在化と、応力開放に伴う節理の開口、これに伴う法面表層部の緩みの発生、進行であった。対策方針としては、①切土3段目においては、法面保護工として植生工(植生基材吹付t=3cm)を吹付枠工+中詰工(モルタル吹付t=7cm)に変更する。②切土1~2段目においては、法面保護工として吹付枠工(中詰植生基材吹付t=5cm)をモルタル吹付t=10cm+区間施工(全長40mに対し延長10m程度)に変更する。上記を提案し、発注者の了解を得た。また、崩壊箇所のアンカー2基の復旧方法については、残存緊張力を除荷撤去し、切土2段目の最上段にアンカーを移設する計画とした。
最後に、工事中であったため、発注者・施工業者・コンサルによる合同会議を実施し、法面応急対策について全員に周知し、工事がスムーズに行えるように配慮した。
期 間
2025/11/14~2026/03/25
本業務は、令和6年度に実施した羽田橋橋梁修繕設計で遊間異常の原因の一つして側方移動の可能性が疑われ、そのため側方移動の原因を探り、対策の必要性の有無を判断するため、設計に必要な地盤の諸数値を得る目的で、A2橋台の下流側において1本の地質調査を実施したものである。新たに取得した地盤の諸数値を用いて、現状地盤の圧密沈下の検討、液状化の検討を実施した。粘性土層は、過圧密で今後圧密沈下は発生しないことを確認し、側方移動についても今後は発生しなとの結論を得た。砂質土層は、A2橋台底版下面の上部沖積層についてはレベル2地震動において液状化の懸念があることを確認した。P1橋脚(暫定供用時は橋台)、A2橋台の常時、レベル1地震動においては、安定計算、部材計算とも所定の安全性を確認した。しかし、液状化懸念層があるA2橋台においては、レベル2地震動では杭と底版の結合部の安全性が確保できていないことを確認した。そのため液状化対策検討を実施し、本業務においては経済性や施工性、施工実績が豊富な浸透固化処理工法を推奨案とした。
期 間
2025/12/02~2026/03/31
期 間
2025/10/01~2025/11/28
期 間
2025/09/26~2026/03/09
清水港海づり公園管理棟建築工事に伴う電気工事
1)低圧幹線工事 引込開閉器盤 1面
開閉器箱 1個
期 間
2025/03/12~2026/03/31
本業務は、主要県道徳山徳地線(金峰地区)の狭路区間について、平成25年度に実施された過年度業務で抽出された狭窄箇所・危険箇所について、一般車両の離合場所確保、危険箇所の安全対策を目的とした計画・設計を行う業務である.