茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/07/29~2026/05/29
本業務は、 砂防指定地南指原川 における 砂防堰堤 の 修繕に係る 計画、設計及び施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的とする。
期 間 2025/11/06~2026/05/27
本業務は、つくばみらい市青木における主要地方道野田牛久線の歩道詳細設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、主要地方道野田牛久線の歩道工事に必要な設計を行うものとする。
期 間 2026/03/17~2026/06/24
野殿橋における耐震補強工事の施工を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的とする。
期 間 2025/08/02~2026/03/30
橋梁修繕工事L=39.72m A=317.76m2 
期 間 2025/11/01~2026/05/19
F-2地区盛土工事 A=24,300m2 掘削工 V=37,400m3 土砂等運搬 V=37,440m3 路体盛土(ICT) V=33,700m3
期 間 2025/08/27~2026/05/30
本業務は茨城県で管理する鹿島港について、事後保全型を基本とする既存の維持管理計画書に対し、より効率的かつ適切な維持管理を行うことを目的として予防保全計画を新たに策定した。はじめに各施設の資料を収集整理し、資料が不足している施設に対しては現地踏査により現状の劣化具合を把握した。次に各施設・部材毎にマルコフ連鎖モデルを用いて劣化予測し、補修時期を設定した。さらに補修・点検における従来技術と新技術を比較し、今後50年間のLCC費用がより安価となる工法を検討・選定するとともに、その補修費用と更新した場合を比較したコスト縮減効果も求めた。ここで各施設の補修時期や金額を算出している中で、補修が特定年度に集中しその合計費用が単年予算を超過する場合には、施設の老朽化度・重要性・利用状況及び、管理者の要望を踏まえて施設に優先順位を付け、順位が低い施設の補修時期を次年度以降に振り分けることで、費用を平準化した。最後にこれらの検討内容を予防保全計画書として取りまとめDB入力まで行った。なお途中、他港の予防保全計画書と整合を図るため、本課、他事務所・コンサルを交えた合同協議用の資料を本業務内で作成している。
期 間 2025/07/18~2026/05/29
主要地方道 野田牛久線の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として、路線測量を行うものである。
期 間 2025/08/06~2026/05/31
本業務は、境大橋(主要地方道 結城野田線)における橋梁照明施設更新設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討に加え、施工計画を十分考慮し施設更新工事に必要な設計を行うものである。 ・境大橋橋梁照明施設更新設計業務N=1式
期 間 2025/10/17~2026/05/14
本業務は、過年度の橋梁点検で損傷が確認された小畔橋(橋梁L=35.96m、幅員W=6.72m)の橋梁調査および補修設計を行ったものである。床板下面のひび割れに進行が見られたため、コア採取を行いコンクリート物理試験で圧縮および中性化試験を行うとともに、コンクリート舗装はつり調査によって床板上面の土砂化および防水層の有無を確認した。試験結果および復元計算より、活荷重の耐荷力不足による損傷と判明したため、新技術を含めた比較検討のうえ床板下面増厚工法を採用した。塗膜調査では基準値を超える鉛成分が検出されたため、周辺環境への影響・施工性・経済性よりブラスト工法を最適案とし、補修設計においては健全度回復だけでなく損傷要因を排除する対策工を選出した。概算工事費を算出するとともに、工事発注に必要な図書作成を行った。
期 間 2025/10/29~2026/05/19
本業務は一般県道下入野水戸線・上大野9号線及び、幹線市道8号線の交差点予備設計を実施した。計画にあたっては令和6年度に実施された都市計画道路中河内中大野線の「事業効果検討業務委託」にて設定された計画交通量を踏襲し、道路等級の設定を行った。設計速度については「60km/h案」、「50km/h案」を作成して監督員と協議し「50km/h案」採用した。また、上記の案を基に関係機関(水戸市役所)と協議を行い路肩・歩道の幅員の調整及びコントロ-ルポイントの変更等を行い平面線形を決定した。