茨城県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/08/09~2026/03/15
マンホール更生工 N=6箇所、管口耐震化工 N=1式、仮設工 N=1式
期 間 2025/08/05~2026/02/10
捨石工 V=5,490m3 捨石荒均し A=1,235m2
期 間 2025/06/19~2026/02/18
本業務は、一級河川涸沼前川における測量設計業務であり、経済性、施工性、共用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、必要な設計を行ったものである。
期 間 2025/03/12~2026/02/15
本業務は、土地区画整理事業に係る平成11年の環境アセスメントにおいて確認された「注目すべき植物」の移植後の生育管理調査である。移植個体は樹林性のキンラン、ギンラン、エビネ、ヤマユリ等、及び湿地性のジョウロウスゲ、タコノアシ、ミズニラ等15種である。調査は移植個体の生育状況及び移植地内の自生個体を確認した。調査時期は遠隔監視ができる自動撮影カメラを設置し、タイムラプス撮影により開花を確認し決定した。移植地整備管理では、移植地内の除草を実施した。調査結果をとりまとめでは、モニタリング最終年となる本業務において、これまでのモニタリング結果について湿地ではヨシ地下茎の伐根と選択的除草による重要種の生育状況との関連性、樹林では選択的除草と常緑樹伐採による林床環境(植被率、相対照度)と重要種との生育状況の関連性を整理し、考察を行った。今後のつくば市への移管を見据えた樹林地および湿地の維持管理に関する引継ぎ事項として、除草方法、常緑樹伐採、湿地環境の生育基盤の耕転、後継種植栽、カシノナガキクイムシ被害対策を立案した。その他、委員会の運営補助、議事録作成を行った。
期 間 2025/06/18~2026/02/12
本業務は一級河川恋瀬川の改修事業区間における改修計画や整備状況を踏まえ現状の治水整備効果を把握するとともに、今後の事業方針や効果的な整備を実施するための整備計画を策定したものである。資料収集整理では、恋瀬川の河川整備計画や洪水浸水想定区域図に関する資料を収集し、各種解析条件を整理した。整備効果の検証においては、洪水規模ごとに現況河道及び整備計画河道の氾濫解析を実施するとともに、霞堤有り無しの解析結果から霞堤の効果を整理した。また、氾濫解析を用いて区間ごとに整備した場合の整備効果を検証し、恋瀬川では上流側から整備した方が氾濫面積及び浸水家屋数の観点から整備効果が大きいことを明らかにした。施工計画検討では、整備効果が大きい上流側の区間では、用地取得が河道整備(拡幅・築堤)と比較して容易な構造物整備を優先的に実施することで、一定の整備効果が得られることを整理し、その結果から恋瀬川における施工計画を検討した。また、整備優先度が高い事業に対して概算事業費を算出した。
期 間 2024/09/28~2026/03/10
本業務は、一般県道荒井行方線における道路および交差点の詳細設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、交差点及び道路改良舗装工事に必要な詳細設計を行う。
期 間 2025/01/25~2026/02/14
那珂久慈流域下水道において令和4年度における管路施設改築詳細設計業務を実施し、水替工を伴う工法を採用する計画となったが、工事着手前の事前調査により、当初想定していない位置に既設埋設物が確認されたことから、水替管ルートの見直しが必要となった。本業務は、試掘調査の結果を反映し、水替管ルートの再検討を行い、必要に応じた接続部構造の修正設計を行い、水替管布設工事の発注に必要な図面及び数量計算書の作成を行った。 過年度における圧送管を延伸させるルートを採用とし、支障となる横断暗渠については、水替管の必要土被りを確保可能となる箇所については上越しとし、浅層埋設されている横断暗渠との交差部は暗渠下越しとして計画した。 管種については、一般部は強化プラスチック複合(FRPM)管を採用とし、スラスト抵抗力が必要となる箇所については一部ダクタイル鋳鉄管及び離脱防止金具を使用しての計画とした。 施工方法については一般部は開削工法を採用とし、土留については建込み簡易土留めを採用とした。水路下越し区間については推進工法を採用とし、鋼製さや管方式を採用とした。
期 間 2025/06/20~2026/02/14
本業務は、茨城港大洗港区第4ふ頭において、旅客船に対応するための岸壁延伸(ドルフィン構造)の基本設計並びに細部設計を行った。設計条件の設定では、土質整理、波浪変形計算等を行い、ドルフィンの作用外力を整理した。ドルフィン構造は、ケーソン式と桟橋式を比較した。桟橋上部工は、場所打ちとプレキャストブロックでVFMによる評価を行い、プレキャストブロック式桟橋構造を採用した。桟橋上部工の細部設計は、終局・使用限界状態を対象に部材照査を行い、エポキシ樹脂鉄筋を採用した。施工検討は、ドルフィン及び連絡橋を対象に、鋼管杭運搬・打設、プレキャスト上部工製作据付、連絡橋運搬方法について施工機械の設定等の検討を行った。付帯施設検討は、船舶接岸時の既設防舷材の耐力評価を行い、限界接岸速度を評価と係留限界風速等について検討した。連絡橋は、アルミ製と鋼製を供用期間中の維持管理費用を含め比較検討し、アルミ製を選定した。係船柱の検討は、直柱基礎の安定性照査を行い、図面作成、数量計算を行った。
期 間 2024/11/13~2026/01/30
上部工耐震補強工事 N=1式 水平力分担構造(A1,P1:上り線)N=9基 橋面防水工 塗膜系 車道 A=210m2 橋面防水工 塗膜系 歩道 A=120m2 表層工 車道 t=5cm A=210m2 表層工 歩道 t=3cm A=120m2
期 間 2025/10/17~2026/03/15
グラブ浚渫工   V=14,162m3 土運船運搬工  V=14,162m3 バックホウ揚土工 V=14,162m3