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06国補地道 第06-03-647-0-053号路線測量業務委託
発注者
茨城県 鉾田工事事務所
受注者
株式会社水工エンジニアリング
期 間
2024/11/27~2025/02/24
本業務は、一般県道大竹鉾田線バイパスに於ける流末排水路の計画、設計及び施工を実施するための基礎資料を得ることを目的として路線測量を行った。 測量箇所は、既設管が埋設されている平地部の下流側既設マンホールと上流側既設集水桝の区間で延長L=320mである。測量規模として、現地測量A=0.019 Km2、縦断測量・横断測量L=320mを実施した。また、道路用地幅の確認のため、公図等の調査を行い、公図等転写連続図の作成を行った。
05県単河防 第05-51-652-0-052号 護岸詳細設計業務委託
発注者
茨城県 水戸土木事務所
受注者
株式会社開発計画研究所
期 間
2024/06/12~2025/02/06
本業務は、一級河川涸沼川における河川護岸を整備するための測量・設計であり、経済性、施工性、供用性、景観、環境等について総合的な検討を加え、工事に必要な設計を行うものとする。
05国補常流下第05-09-112-0-059号 茎崎中継ポンプ場受変電設備改築詳細設計業務委託
発注者
茨城県 流域下水道事務所
受注者
株式会社東京設計事務所
期 間
2024/06/04~2025/02/28
茎崎中継ポンプ場の受変電設備及び空調設備は、昭和59年度に設置してから、これまで日常的な点検や修繕を行ってきたが、耐用年数の超過により劣化が生じている。このことから「茨城県霞ケ浦常南流域下水道ストックマネジメント計画」に基づき詳細設計を行った。また受変電設備更新設計を行うと同時に、現在機械換気のみを行っている、空気調和設備について見直しを行った。電気設備容量については、水量の予測より、既設と同程度となることが見込まれるため、現在の容量で更新計画をおこなった。また、現在の電気室に更新スペースがないため、屋外に仮設受変電設備を設け、更新を行う設計とした。更新後の変圧器容量は210V変圧器は更新を行はないため200kVAとし、単相変圧器に関しては20kVAとして設計を行った。空調設備については現在の電気室発熱量より、冷房能力10kWの天吊型空調機を4台設置し対応する設計とした。
05国補常流下第05-09-080-A-052号 ポンプ場遠方監視制御設備改築詳細設計業務委託
発注者
茨城県 流域下水道事務所
受注者
株式会社東京設計事務所
期 間
2024/05/18~2025/02/28
利根浄化センター中央監視室及び各ポンプ場に設置されている遠方監視制御設備は、平成18年度に設置してから、これまで日常的な点検や修繕を行ってきたが、耐用年数の超過により劣化が生じている。このことから「茨城媒霞ケ浦常南流域下水道ストックマネジメント計画」に基づき詳細設計を行った。対象ポンプ場は8か所あり、そのうち屋外設置のポンプ場が3か所となる。通信回線はアナログ電話回線の廃止により、NTTアナログ専用回線からNTT光回線のフレッツ光+VPN回線とし設計を行った。回線汚変更により、(1:1)×N局であったシステム構成を1:N局とすることによりシステムの合理化を図るとともに、親局の装置の2住化を行うことにより、システムの信頼性を確保した。施工方法について屋内に設置する、遠方監視装置(子局)は電気室内の空きスペースを利用し装置を設置し、屋外設置するポンプ場については、既設装置の近傍に遠方監視装置(子局)盤を設置することにより、新旧の切替に関する停止時間を極力、短時間で行えるように設計を行った。
05国補河改 第05-05-337-A-055号 06県単河防 第06-52-415-0-051号 合併 地質調査業務委託
発注者
茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者
株式会社アースリサーチ
期 間
2024/11/27~2025/02/24
本業務は「05国補河改 第05-05-337-A-055号 06県単道改 第06-52-415-0-051号 合併 地質調査業務委託」に際し,中丸川における排水樋管の設計及び施工を実施するための基礎資料として,土質・地質等の資料を得ることを目的とした.調査項目は,機械ボーリングを1箇所で実施し,深度23mまでの地盤構成を確認した.また,サンプリング(計3本),孔内載荷試験(1回)を実施し,採取したサンプリング試料等を用いて室内土質・岩石試験に供した.とりまとめにおいては地層想定横断図を作成し,考察にて地盤定数の提案,地盤の液状化検討,支持地盤と基礎形式の検討,その他設計・施工上の留意点について記載した.
06国補橋修 第06-59-293-0-052号 橋梁定期点検業務委託(その7)
発注者
茨城県 土浦土木事務所
受注者
株式会社福山コンサルタント
期 間
2024/08/07~2025/02/22
本業務は、橋梁の損傷及び変状を早期に発見し、安全・円滑な交通を確保するとともに、通行者(車両)や第三者への被害防止を図るための橋梁に関わる効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とし、茨城県土浦土木事務所が管理する橋梁のうち6橋の定期点検を実施した。点検方法の選定時には、「近接手段の代替」、「省力化・効率化」、「高度化」の観点から新技術を含む点検支援技術の検討を行った。橋梁点検車、高所作業車、梯子等を用い、必要に応じて夜間の交通規制を行った上で近接目視点検を実施した。定期点検は「道路橋定期点検要領,国土交通省道路局,令和6年3月」に準拠し、近接目視点検、損傷程度や対策区分評価、健全性の診断(橋梁単位)を行い、点検調書、道路橋点検表記録様式の作成を行った。加えて、「道路橋定期点検要領,国土交通省道路局,平成31年2月」に基づき、健全性診断(部材単位)も実施した。77条調査様式を作成し、全国道路施設点検データベースに登録した。また、今後の維持管理資料として各橋ごとに点検結果概要を作成した。
06国補橋修第06-59-294-0-051号・05国補橋修05-59-296-0-051号合併 橋梁定期点検業務委託(その1)
発注者
茨城県 土浦土木事務所
受注者
株式会社東京建設コンサルタント
期 間
2024/08/07~2025/02/22
本業務は茨城県土浦土木事務所管内の県道橋4橋において近接目視による定期点検と健全性の診断を行ったものである。橋梁下面に進入できる橋梁では梯子、高所作業車による点検を実施した。進入が困難な橋梁では橋梁点検車(BT200、BT-400)およびロープアクセスによる点検を実施した。鉄道と近接する区間については、事前に鉄道管理者への協議資料を作成し協議を行ったうえで、き電停止となる時間帯(夜間)に橋梁点検車による点検を実施した。橋梁点検車を使用する際には、交通管理者と協議を行ったうえで、片側交互通行規制を行い橋梁点検を実施した。また、橋梁前後に設置されている取り付け部分の擁壁についても点検を実施した。橋梁定期点検の結果は「橋梁定期点検要領(平成31年3月)」や「道路橋定期点検要領(令和6年3月)」等に基づき、点検調書および道路橋記録様式として取りまとめた。他の道路と交差または並走する箇所においては第三者被害予防措置点検を実施した。
06国補地道 第06ー03ー615ー0ー051号 05国補地道 第05ー03ー615ー0ー053号 合併 近接構造物影響検討業務委託
発注者
茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者
日本工営株式会社
期 間
2024/05/15~2025/02/28
本業務は、主要地方道常陸那珂港山方線(北部幹線道路)事業において計画されている道路整備に伴う近接鉄塔への施工影響を評価するために、二次元弾塑性FEM解析を実施したものである。2基の鉄塔を対象に施工影響を検討・評価を行い、対象の道路構造は、盛土(計画盛土高:12m)及び切土(計画切土高:4m)である。設計・施工上の留意点として動態観測計画について計測項目、計測期間・頻度等を計画・提案した。関係機関協議では、鉄塔管理者と解析方針、照査項目・許容値について協議した上で道路整備に伴う鉄塔の変位量が許容値以下であることを報告し、合意を得た。
05国補地道第05-03-019-A-051号地質調査業務委託
発注者
茨城県 常陸大宮土木事務所
受注者
株式会社中央地盤コンサルタンツ
期 間
2024/10/24~2025/02/20
本業務は、国道118号バイパスにおける調整池詳細設計を実施するための基礎資料として、土質・地質等の資料を得ることを目的で、機械ボーリングを3箇所実施した。各地点において標準貫入試験を行った他、乱れの少ない試料を採取し、室内土質試験に供した。また調査地の不圧地下水位および被圧地下水を把握するため、ボーリング孔を用いて地下水位観測井戸を3箇所設置し、地下水位観測を実施、水位観測結果は降水量と共に取りまとめを行った。調査結果に基づき地質推定断面図の作成し、総合解析とりまとめにて地盤定数値の提案や地下水位の評価、計画堤体盛土の安定と沈下について検討を行い、設計・施工上の留意点を取りまとめた。
06県単道工調 第06-03-295-0-051号 05県単道工調 第05-03-295-0-052号 合併地質調査業務委託
発注者
茨城県 常陸太田工事事務所
受注者
大日本ダイヤコンサルタント株式会社
期 間
2024/07/17~2025/02/21
本業務は、主要地方道常陸那珂港山方線におけるルート選定にあたり、基礎資料となる地盤情報の取得を目的として、調査ボーリング4 孔(別孔含む)(延長67.8m)、標準貫入試験57回、サンプリング(7本)、孔内水平載荷試験3回、室内土質試験(197シリーズ)、配合試験に伴う室内土質試験(23シリーズ)、軟弱地盤技術解析(現況地盤解析(地盤圧密、地盤破壊、地盤液状化)3断面、対策後地盤解析(地盤圧密3断面)を実施した。本業務における検討対象ルートの計画道路盛土は低盛土に該当する。調査ボーリングの結果、調査地は軟弱な粘性土層が分布することが確認された。総合解析とりまとめでは、本調査結果から地盤の工学的性質を整理し、土質定数の提案を行った。軟弱地盤解析では、現況地盤解析(地盤圧密)において供用後の交通荷重による圧密沈下が発生し、沈下量が許容値を超えるため、沈下対策が必要となった。対策工法として、余盛り工法、バーチカルドレーン工法、固結工法(中層改良)を選定し、検討断面3断面で施工性、経済性の観点から盛土載荷重工法を最適工法として決定した。
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