静岡県の発注業務・工事一覧

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期 間 2025/08/05~2026/03/13
本業務は、「令和6年度巴川支川長尾川砂防メンテナンス事業(砂防)に伴う測量・設計業務委託(砂防堰堤改築詳細設計」成果に基づき、堰堤改築工事実施のための電算帳票作成を行うことを目的とする。データリストの作成は、施工方法・順序を考慮した工程計画や事業費の配分などから、一非出水期に施工可能な工事範囲を想定し、工事発注単位ごとに作成するものとした。
期 間 2025/11/18~2026/03/16
令和2年度に渓間工測量設計調査を実施し、全体計画を策定したが、令和4年9月の台風15号により大幅に現地状況が変化した。このため現地を再測量し、現況に適した流路工(護岸工)の実施設計を行った。
期 間 2025/06/24~2026/03/13
本業務は、浜松五島海岸から湖西海岸までの侵食状況および経年変化を把握することにより、遠州灘沿岸侵食対策検討委員会において保全対策の効果や影響を検討するための基礎資料とすることを目的とした。
期 間 2025/09/02~2026/03/13
本業務は、(国)469号の富士宮市上柚野~上稲子地内(桜峠区間)の通行車両の安全を確保するために、有効幅員5.0未満の15か所について自動車待避所設置の可能性を検討することを目的とする。
期 間 2025/09/22~2026/03/16
本業務は、静岡県富士土木事務所が管理する橋梁のうち一般県道鷹岡柚木線、一般県道鷹岡富士停車場線、一般県道富士由比線に位置する23橋の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」及び「道路橋定期点検要領 令和6年3月 国土交通省道路局に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。 点検は、点検支援技術(ドローン)・高所作業車・地上・梯子で点検を実施した。調書作成は、静岡県点検調書作成システムに損傷図・損傷写真・損傷判定区分等を入力し、健全度Ⅰ.Ⅱを算出した。 点検調書をもとに判定した結果は、早期措置段階2橋、予防保全段階20橋、健全1橋であった。 道路橋毎の診断結果は、「道路橋定期点検要領 令和6年3月」(国土交通省道路局)の様式1~3に記録した。
期 間 2025/08/26~2026/03/09
本業務は静岡市葵区足久保口組地先における、護岸詳細設計及び測量を行うものである。 測量業務は、4級基準点測量(結合多角方式)N=5点、現地測量A=0.014km2、路線測量L=0.27km、用地測量A=18,000m2を実施し、護岸詳細設計に必要な測量成果を作成した。 設計業務は、護岸詳細設計L=177mを実施した。
期 間 2025/08/27~2026/03/11
本業務では、今後、海洋研究拠点を形成していく清水港貝島地区を対象に、一部埋立が完了する海面処分用地の竣功に伴い、現行の港湾計画で定める公共埠頭計画および土地利用計画を変更する必要が生じたことから、「軽易な変更」に関わる港湾計画書及び港湾計画資料の原案を作成するとともに、静岡県地方港湾審議会に諮るための関係機関協議資料を作成した。
期 間 2025/09/24~2026/03/12
本業務は、今後の海岸事業に資することを目的に静岡県袋井土木管内の御前崎白羽海岸、浜岡海岸、大浜・大須賀海岸において、深浅測量及び汀線測量を実施し、既存の測量データと合わせ海岸地形や汀線の経年変化を確認した。深浅測量及び汀線測量を実施するにあたり現地踏査を行い、基準点の状況等を確認した。深浅測量については、既存の測線方向を基に精密音響測深機により測定し、深浅データとつながる地点まで汀線測量を行った。データのとりまとめについては、汀線変化図、断面積変化図等を作成し、過去のデータとの比較を行い、海岸の地形変化状況を確認した。
期 間 2025/09/22~2026/03/06
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月静岡県交通基盤部道路局道路整備課」(以下「点検マニュアル」)及び「道路橋定期点検要領令和6年3月 国土交通省道路局」(以下「国点検要領」)に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2025/09/09~2026/03/04
本業務は、(主)相良大須賀線新東大谷川橋に対して、「令和5年度[第35-D8317-01号]浜北袋井線橋梁耐震対策検討業務委託(その3)」の結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策、及び、橋梁の長寿命化を図るための橋梁補修について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。耐震性能に対する照査として支承部・落橋防止システムの要否を検討した結果、水平力分担構造と横変位拘束構造の設置が必要と判明している。工法比較の結果、経済性などから、固定側水平力分担構造はPRF緩衝ピン、可動側水平力分担構造と横変位拘束構造はRC突起を選定案とした。橋梁補修については、ひびわれ注入工、断面修復工、橋面防水工、舗装打替工、伸縮装置取替工などが必要となった。耐震補強補修工事の施工は非出水期に行うものとし、施工時水位より上に設置した吊足場および橋梁点検車にて行うよう計画した。橋長:28.600m、支間長:27.800m、総幅員:16.800m、上部工形式:PC単純ポステンT桁橋、下部工形式:逆T式橋台、基礎形式:PHC杭基礎。