静岡県交通基盤部の発注業務・工事一覧

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期 間 2024/03/27~2024/09/30
本業務は、清水港局部改良に伴い、同設計に必要な土質資料を得るため、ボーリング調査等を実施したものである。
期 間 2024/03/20~2024/09/17
本業務は、国道136号の広岡トンネルにおいて、既往のトンネル定期点検で確認されたひび割れ、うき、漏水、側溝の蓋破損の変状について、トンネル補修設計及び施工計画を立案したものである。トンネル補修設計では、既往の点検をもとに計画的な補修が必要と判断された変状(2A判定以上の各変状)及び現地踏査、現地確認結果より、補修が必要と判断された箇所について補修設計を実施した。ひび割れに対しては、漏水を伴っていたため「ひび割れ止水注入工」を採用した。うきに対しては、うきの大きさで分類分けをし、小規模変状には「はつり落とし工」、小規模変状以外には「FRPメッシュ工」を採用した。また漏水に対しては漏水のメカニズムで分類分けをし、単一ひび割れからの漏水は、「導水樋工」、複数ひび割れからの漏水には、「ひび割れ止水注入工」を採用した。また、縦断方向に設置されている樋からの漏出には、「既設の樋の撤去工」と「溝切工」を採用した。側溝の蓋破損には、「側溝蓋交換工」を採用した。選定した対策工に対しては、施工計画の立案、概算工事費の算出を行った。
期 間 2024/06/25~2024/10/01
伸縮装置補修(スライドジョイントの取替工) 31m 、 地覆処理工 1m
受注者 株式会社東日
期 間 2023/09/26~2024/09/20
静岡県では,河川に関する情報として河川台帳図を整備しているが,電子納品システム運用開始以前の成果物も依然として多く存在している.製本成果をはじめとする河川台帳図の管理は各河川の管轄土木事務所に委ねられており,誰もが気軽に閲覧できるものではなかった.本業務では,電子納品成果である河川台帳をはじめ,管轄土木事務所保管の河川台帳図についても収集整理し,スキャニングによるデジタル化を実施した.また,収集した河川台帳図は東京都デジタルツインプラットフォームによって一般に公開され,いつでも場所を問わずインターネットを通じた利活用が可能となる.本業務は静岡県が管理する河川全域にわたり,計582.8kmの河川台帳が整理された.併せて勝間田川水系勝間田川の水門をLOD3を目安とした3次元モデルとして整備し,今後の更なるDX推進ビジョンを示した.
期 間 2024/03/19~2024/09/25
河川土工 掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%] 1工区(下賀茂)3200m3 2工区(市之瀬) 200m3 
期 間 2024/05/18~2024/09/17
本業務は、熱海市伊豆山地先に於ける、熱海港県土強靭化対策に伴う深浅測量業務である。伊豆山港内の県土強靭化対策計画策定の基礎資料を作成する業務でる。
期 間 2024/03/30~2024/09/18
本工事は管理用道路における土工事である。
受注者 株式会社長大
期 間 2024/03/28~2024/09/11
本業務は、(主)島田吉田線の島田大橋のうち、次期工事を行うP4橋脚耐震補強を対象として、現時点でのみお筋形状を把握するためUAVを用いた高所撮影を行い、現況のみお筋形状を考慮した仮設工修正設計を実施したものである。仮設工設計では、過年度工事に合わせて「瀬替え堤+土堤工法」を採用した。水衝部には、大型土のうを配置し流水による浸食対策を行った。また、仮設時には河川断面を阻害することから、不等流計算による流下能力照査を実施し、安全性を確認した。さらに、耐震補強工事により生じる濁水に対し環境計画書を作成し、管理基準(濁度)、配慮事項等について整理を行った。
期 間 2024/07/23~2024/09/15
 本業務は、静岡市清水区富士見町、上二丁目、本町地内の二級河川巴川の改修事業に伴い、架替えを計画している富士見橋とそれに伴う橋梁前後の市道の道路計画に必要となる資料収集のための用地測量業務である。  道路計画にあたり用地取得及び補償が必要となるため、その事前調査として、公図等の転写、土地登記記録調査、公図等転写連続図作成を28,800m2、建物登記記録調査を70戸実施した。