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期 間
2025/07/11~2026/03/31
本業務は、防府市大字大崎に位置する渓流自由ヶ丘川で計画している砂防堰堤工事において、工事に伴って必要となる用地取得のための用地測量を行ったものである。
期 間
2025/07/08~2026/03/13
本業務は、砂防施設の老朽化に伴い、既存施設を活用した対策工法を検討する為に必要な範囲の測量(3級基準点測量・4級基準点測量・現地測量・路線測量)を実施したものである。
期 間
2025/08/05~2026/03/27
2号クレストゲート塗装 1門
現場塗装工 492m2
単管足場設置撤去 169掛m2
期 間
2025/07/31~2026/03/20
鳥取県が管理する中部・米子・日野県土整備局管内の大型構造物(門型標識等、横断歩道橋、シェッド・大型カルバート)について、道路法で定められた定期点検を実施し、必要な措置を特定するため、各部材の状態把握および健全性の診断を行った。点検計画書は、現地踏査による調査記録や道路交通規制計画等を整理した。また、関係機関協議用資料(道路使用許可申請等)や地元説明用資料を作成し、円滑な点検作業の実施に努めた。点検方法は、高所作業車や梯子を用いた近接目視を基本とし、必要に応じて触診や打音等を併用した。全施設に対して国土交通省の「点検支援技術 性能カタログ」により新技術の活用を検討した。内空高が高く、土被りが大きい水路ボックスでは作業車による点検が困難であるため、AIを用いた画像診断技術(コンクリートのひびわれ、ひびわれ幅の自動検出)の活用を選定した。また、門型標識の支柱基部において、超音波を用いた基部非破壊検査技術(不可視部の腐食度合いの推定)を活用し、作業日数の削減により交通への影響低減を図った。健全性診断は、R7年の鳥取県点検要領に基づき、損傷程度と性能推定を踏まえて健全性の診断区分判定を行った。
期 間
2025/12/19~2026/04/30
期 間
2025/09/27~2026/03/15
管渠更生工
φ500(区間18-1)L=55.4m φ500(区間18-2)L=57.4m φ500(区間18-4)L=56.0m φ500(区間19-5)L=70.0m
φ500(区間20-7)L=14.5m
期 間
2025/09/04~2026/03/09
工事延長 27.5m 道路幅員 5.50~6.00m 法枠工(吹付) 116㎡ 法面工(鉄筋挿入工) 131本
期 間
2025/09/12~2026/03/09
恵比寿橋 工事延長12.0m 橋長12.0m 全幅6.50m
橋梁塗装工(塗替塗装)80㎡
断面修復工 1式
ひび割れ補修工 1式
舗装工 69㎡
山王橋 工事延長15.0m 橋長12.0m 全幅6.70m
断面修復工 1式
ひび割れ補修工 1式
舗装工 60㎡
期 間
2025/09/24~2026/03/07
歩道舗装工 1531m2 道路土工 1式 透水性舗装工 1式 道路付属物工 1式 構造物撤去工 1式 仮設工 1式
期 間
2025/09/02~2026/03/10
本業務は、那珂川大橋架替事業に資することを目的とし、事業に伴う那珂川に生息するアユの産卵環境への影響を評価するために、那珂川大橋周辺(那珂川35.5~38.0KP)のアユ産卵場の分布及び産卵状況を把握する文献および現地調査を実施してアユ産卵環境の現状を把握し、その結果を踏まえながら橋梁架替に伴うアユ産卵環境への影響の解析・予測を実施し、影響を低減するための保全措置の検討を行った。また調査前に地元漁協ヒアリングにより情報を収集するとともに、調査後には地元漁協へアユ産卵環境の現状調査・評価の結果に関する説明・協議も実施した。調査はまず既往文献やドローンによる空中撮影により産卵場の分布状況等の河道の様相を概略的に把握してから、河道踏査により産卵場分布状況の精査、産卵場環境(場の規模、卵数や孵化状況、河床材料、流速・流量等)の調査を行った。影響解析・予測は、直接的影響(改変)のほか、水質変化や水理計算に基づく水位・流速変化などによる産卵環境への間接的影響を解析・予測した。保全措置検討では、工事中や供用後に影響低減に向けて配慮すべき事項(濁水流出防止やモニタリング等)を提案した。