25,799件中 2,181-2,190件表示
期 間
2025/09/18~2025/12/15
期 間
2025/04/08~2025/12/26
かご枠工888m2、護岸工105m2、排水樋門工1基、仮設工(敷鉄板)2973m2、根固め工18個
期 間
2024/12/26~2025/12/26
護岸工531m2、護床工131個、進入路工(私橋)3橋、林道工1式、仮橋撤去1式、管理用通路82.5m、農業集落排水管路38.3m
期 間
2025/02/20~2025/12/26
本業務は、主要県道山口福栄須佐線(萩市大字福井下別所地内)の道路防災事業における基準点測量及び現地測量、路線測量を実施したものである。
期 間
2025/01/31~2025/12/26
本業務は、国道491号第3号高架橋の上部工架設に伴う交差点設計、交通信号設備設計、小型標識設計を実施したものである。業務箇所は現在施工中であり、交通の切り回し等の影響により、現況が既存の平面図と大きく異なっていたため、現地測量を実施し、最新の地形図を作成した。平面交差点設計においては、橋梁架設時の施工ヤードに支障が出ないよう、車線構成および交差点形状の計画を行った。セミトレーラの通行が多いことから、車両走行軌跡を作成し、通行可能であることを確認した。また、関係機関との協議に必要な協議資料の作成を行った。既存資料整理は、過年度成果の「道路線形、平面、横断、縦断」の履歴等がわかるように一覧を作成した。
期 間
2024/08/22~2025/12/26
本業務は、令和6年7月に発生した集中豪雨に伴い土石流が発生した二級河川日向川水系小屋渕川において、災関申請資料作成後に測量、地質調査、砂防堰堤予備詳細設計、流木対策工詳細設計、強靱ワイヤーネット工詳細設計、ブロック堰堤工詳細設計、道路詳細設計、及び法面工予備詳細設計を実施したものである。 砂防堰堤の配置設計では、土砂流出状況や保全対象等を踏まえてサイトの比較検討を行い、土砂整備率及び経済性に優れる堰堤軸を選定した。砂防堰堤の構造形式は、渓流内に残存する不安定土砂を下流へ流出させないため不透過型砂防堰堤とし、本堤上流面に流木対策工を付加する構造とした。強靱ワイヤーネット工及びブロック堰堤工詳細設計では、砂防堰堤竣工までの応急対策工として安全性確保のため、砂防堰堤より上流に配置する計画とした。道路設計では、砂防堰堤の配置により既存作業道が分断されるため、砂防堰堤の管理用道路を兼用した付替道路設計を実施した。法面工設計では、付替道路設計にて、安定切土勾配1:0.8では切土高が30mを超える切土法面に対し、切土勾配を1:0.6とし切土法面の安定を図るため鉄筋挿入工+吹付法枠工の設計を実施した。
期 間
2025/07/17~2026/02/09
工事延長 30m 幅員 4.0m
切土 172m3
盛土 13m3
法枠工 272.6m2 鉄筋挿入工 39本
コンクリート路面工 39.7m2 路肩防護柵工 31m
期 間
2025/04/09~2025/12/26
復旧延長L=80m コンクリートブロック積工A=435m2 工事用道路工1式
期 間
2025/09/06~2025/12/26
本業務は、令和4年度から令和6年度に実施した島田川、錦川、椹野川、阿武川、厚東川、厚狭川の事例を参考に、「木屋川の河川変状監視手法」に基づき、木屋川の河道状況の基礎データとして、航空(ALB)による水面下を含む3次元地形データの取得を行った。作業箇所は、木屋川の上流部、中流部、下流部の3箇所で延長31.km、面積4.08m2の範囲で、航空レーザ測深機を活用した点群データの取得を行った。
期 間
2024/10/22~2025/12/24
静岡県太田川水系太田川・ぼう僧川を対象に整備計画の見直しに向けて、計画規模及び計画降雨を検討したものである。計画規模は現行計画の規模、河川の重要度、水害履歴に加えて上下流バランスを踏まえて設定し、現行計画を踏襲するものとした。計画降雨について、貯留関数対象河川は観測雨量を収集し、ティーセン分割法により流域平均雨量を算出した。算出した流域平均雨量に基づき年最大雨量を標本に確率雨量を算出し、気候変動を考慮した計画雨量を算出した。合理式対象河川は近傍の浜松測候所の降雨強度式を用いて気候変動を考慮した降雨強度を算定した。