業務・工事データ一覧 過去の業務・工事データ一覧はこちら

28,821件中 2,181-2,190件表示

発注者 京都府 丹後土木事務所(丹後広域振興局建設部)
受注者 金下建設(株)
期 間 2006/03/17~2006/09/30
延長L=243.3mコンクリートブロック工(環境保全型ブロック積)201.3m2石積工(アンカー付空石積)643.3m2小口止6箇所斜路工1箇所護床ブロック22個
発注者 京都府 丹後土木事務所(丹後広域振興局建設部)
受注者 株式会社エース
期 間 2005/10/04~2006/01/31
大手川改修に伴い、大手川右岸距離標N.147付近(無名支川)に設置する排水樋門詳細設計を行ったものである。計画排水樋門は、2.00×2.00現場打ちRC構造の函体形式として新設する。計画排水流量は京都府1/10確率年の計画流量とする。樋門位置は用地賠償を極力少なくするため、下流側既設水路に施工可能な範囲で極力近づけた位置とする。樋門計画断面は余裕高、沈下量を考慮して決定する。ゲートは経済性で有利となり、機能性、維持管理の面においても優位となる上ヒンジ式浮体ゲートを採用する。
発注者 京都府 乙訓土木事務所(山城広域振興局建設部)
受注者 中央復建コンサルタンツ株式会社
期 間 2005/05/13~2005/12/25
本業務は、公共道路事業の事業家に際し、事業の整備効果を把握するため、新規事業箇所(西京高槻線 長岡京市開田地内 L=0.18km)の事業評価資料を作成することを目的とする。
発注者 京都府 山城北土木事務所(山城広域振興局建設部)
受注者 株式会社エース
期 間 2005/12/06~2006/01/31
本業務は、宇治市神明において、平成15年度に設計済の「宇15臨生道整第15号の2の1 主要地方道 宇治淀線臨時生活関連道路施設整備業務委託」のNO.2+10~3+10付近の横断測量並びに横断図作成を実施するものである。
発注者 京都府 丹後土木事務所(丹後広域振興局建設部)
受注者 株式会社エイトコンサルタント
期 間 2005/01/14~2005/10/31
本業務は、激甚災害対策により改修される二級河川大手川を跨ぐ橋長39.7mの2径間PC連結ホロー橋詳細設計である。本橋は平成10年、既設橋下流に京都縦貫自動車道の側道として2径間単純ホロー橋として設計完了し、A1橋台とP1橋脚(橋台)が完成している。今回河川改修に伴い、A2橋台と上部工を新規に設計した。当該架橋位置は液状化地盤であるが、新設橋台を固定として上部工を連結構造とすることにより、既存構造物を補強することなく現行示方書に適合された。上部工については、河川と道路縦断の制約が厳しく、高強度コンクリートを用いた変断面桁とした。一部道路縦断の変更、既存橋台、橋脚天端の改造を行った。
発注者 京都府 山城北土木事務所(山城広域振興局建設部)
受注者 インポートデータ
期 間 2025/04/01~2026/03/31
山北17臨生第3号の2の1 主要地方道大津南郷宇治線 臨時生活関連施設整備業務委託
発注者 静岡市 建設局
受注者 昭和設計株式会社
期 間 2025/09/19~2026/03/23
本業務は、静岡市が管理する横断歩道橋の劣化損傷により、道路利用者および第三者へ被害を及ぼさないよう、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言)(令和6年3月 国土交通省道路局)」、「横断歩道橋定期点検要領(技術的助言の解説・運用標準)(令和6年3月 国土交通省道路局)」及び「静岡市道路附属施設定期点検要領[横断歩道橋編](平成26年6月 静岡市)等に基づき、関係要領を参考として横断歩道橋定期点検(標識も含む)を実施し、橋梁の健全性を把握及び診断を行った。点検対象は全13橋であり、徒歩・梯子、高所作業車を使用した近接目視点検を行った。点検では腐食、防食機能の劣化などが確認された。成果は国様式点検記録票を作成した。また国様式点検記録票の損傷評価の判定について、静岡市は作業部会等を開催し、判定の妥当性を確認する。そのため作業部会用の資料を作成し損傷評価の判定の妥当性を確認し、国様式点検記録票を取り纏め報告書とした。診断結果については、Ⅲ判定1橋、Ⅱ判定7橋、Ⅰ判定5橋、Ⅳ判定の横断歩道橋は無かった。