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期 間
2025/07/28~2026/02/27
東置賜郡高畠町大字二井宿地内において施行する土砂災害対策事業に伴う、畑中沢砂防えん堤の詳細設計に必要となる基礎資料を得るために地質調査を行った。
期 間
2025/06/06~2026/03/09
工事延長176.6m・道路幅員14.90~15.02m・排水構造物工320m・舗装工2038m2
期 間
2025/09/05~2026/02/27
本業務は、山陽小野田市大字郡地内の厚狭川における周防高潮対策工事において、対策区間の地質調査を実施することを目的とした。具体的な調査箇所は、樋門計画箇所における背面側、並びに矢板設計箇所における最上流側の2箇所である。樋門箇所では、標準貫入試験を併用した調査ボーリングを実施し、合わせて基礎底面以深の礫層において現場透水試験を行った。水上ボーリングとなる矢板設計箇所では、標準貫入試験を併用した調査ボーリングを実施した。それぞれの箇所で、既往成果と合わせて土質断面図にとりまとめると伴に、地盤定数を算定した。
期 間
2025/03/19~2026/02/27
本業務は、富士宮市安居山地先において安居山用水第1支川砂防事業に伴い砂防堰堤の予備設計を実施したものである。
期 間
2020/11/20~2021/09/30
期 間
2025/09/30~2026/03/27
本業務は、令和7年度全国道路・街路交通情勢調査の道路交通調査における交通量調査を行ったものである。計画・準備1式事前調査62地点 ビデオ映像の取得(平日・休日:12h・2車線)63点ビデオ映像の取得(平日・休日:12h・4車線)10地点ビデオ映像の取得(平日:24h・2車線)2地点ビデオ映像の取得(平日:24h・4車線)2地点ビデオ映像の取得(休日:24h・4車線)2地点ビデオ映像の人手計測(12h-73地点24h-4地点)交通量(人手計測)(12h)3地点を実施した。調査については、調査員によるビデオカメラによる器械観測及び人手観測により実施し、報告書の作成を行った。
期 間
2025/11/06~2026/02/27
本業務は、磐田市福田地先の太田川における太田川橋~豊浜橋間約650mを対象とし、河川改修に伴う最適な河道掘削工法の選定を行った。計画河床高まで掘削した場合の土量は約20万m3となるため、地質特性に基づく分割施工とし、砂質土・砂礫から成る中央部と粘性土主体の左右岸部に区分した。特に河積阻害となる中州を含む中央部約12万m3を優先施工とした。一次選定では掘削範囲、土量、施工水深を条件として比較検討し、「バックホウ台船」と「泥上機+土運船」を選定した。二次選定では中央部をさらに細分化し、中州約7万4千m3を最低限掘削する暫定計画を設定したうえで、年間掘削量5~6千m3を想定して比較した結果、経済性で優位となる「泥上機+土運船」を選定した。施工計画は年間掘削量及びシラス漁期の施工不可期間を考慮して策定した。また、仮設計画として掘削土仮置き場と仮設進入路の検討を行った。地質・土質調査では、ポータブルコーン貫入試験および簡易動的コーン貫入試験を実施し、その結果を工法選定に反映した。
期 間
2025/08/12~2026/03/27
河川土工一式、法覆護岸工一式、根固め工一式、構造物撤去工一式、仮設工一式
期 間
2025/07/08~2026/02/27
本業務は、主要地方道余目温海線の鶴岡市湯温海地内(延長0.17km)において施行する落石対策にかかる測量及び詳細設計を行うものである。
期 間
2025/03/21~2025/09/30
本業務は、一級河川安間川中流域を対象とした越水対策基本計画を受け、北島町地先の護岸詳細設計を行った。基本構造は法勾配2割の土羽護岸を5分立てのブロック積護岸とすることにより河積を大きくしようとするものであり、引堤せず現河道の中で最大限河積を増大させることを基本とした。安間川暫定整備の護岸に望まれる機能は「流水に対する堤防保護と平水位が高く掘削時の堀山の安定性が懸念されるため、土台も含め迅速な施工が可能であること」を踏まえ検討した結果、構造性、経済性、施工性いずれも評価が卓越しており、プレキャスト構造となる土台と迅速な施工が期待できる大型間知ブロック積(控50cm)を採用した。また住家が連担する等の施工条件を整理し、施工手順などの工事に必要となる施工計画仮設計画を策定し、今後道路橋梁、排水樋門樋管占用者と条件護岸の取り扱いについて協議する必要があることを申し送った。