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期 間
2025/06/17~2026/03/31
本業務は、平岡橋(PCポステンT桁橋L=129.8m4径間)、福地橋(鋼鈑桁橋単純桁L=96.0m4径間)、赤松橋(耐候性単純非合成鈑桁橋)において、過年度の診断結果を基に改めて近接目視を行い新たな損傷及び損傷の進行について原因等の特定を行った。その後、発注者と合同現地踏査を実施し損傷原因の特定や補修対策の原案調整を図り補修設計を行った。特に赤松橋は耐候性鋼材の腐食が進行し周辺の環境性から保護性被膜の形成は困難と判断。腐食の進行性が高い箇所を対象として重防食による塗装によって防食機能回復の措置を図った。その他の橋梁については、ひび割れ補修、断面修復などが主要対策として実施した。
期 間
2025/10/24~2026/03/09
工事延長30.4m 道路幅員10.00~11.00m
縁石工34m
舗装工68m2
ブロック舗装工10m2
期 間
2016/12/27~2017/02/24
期 間
2025/09/26~2026/03/09
工事延長 144.1ⅿ 道路幅員 4.1ⅿ
側溝工 130ⅿ
舗装工 563ⅿ2
期 間
2025/06/13~2026/03/09
鋳鉄管布設工(導)Φ400 8.9mΦ300 284.9m 鋳鉄管布設工Φ500 3.0mΦ300 146.9mΦ250 7.4mポリエチレン管布設工Φ150 73.3m仕切弁設置工9基消火栓設置工単口2基空気弁設置工4基給水切替工2箇所
期 間
2025/05/23~2026/03/31
本業務は、田子の浦港の気象海象観測システムおよび検潮機器の保守点検業務を行い、適正な維持管理を図ることを目的とする。
期 間
2025/09/29~2026/03/10
本業務は、近年の静岡県の降雨量の傾向を整理するために県内を気象予報の8地域に分けて、各雨量観測所の降雨量の傾向を整理するために、県内のアメダス雨量観測所のうち、30年以上計測されている雨量観測所(計24箇所)の確率雨量の算定を行った。降雨記録データは10分間雨量と1時間雨量を気象庁から収集し、各年の年最大雨量を整理した。確率雨量は短時間降雨(30分、60分、120分、180分)を対象とし、算定においては、国土技術研究センターが構築した水文統計ユーティリティを使用した。各雨量観測所の最適確率雨量算定手法はSLSC値とJackKnife推定誤差に基づく安定性を評価により選定した。確率雨量は、JackKnife推定値を採用した。各雨量観測所の降雨の傾向の整理は、気象予報の8地域に対し、代表雨量観測所との雨量比を用いて、各雨量観測所と代表観測所の適合性および対応方針(案)を整理した。
期 間
2025/08/28~2026/03/09
工事延長30.7m、道路幅員7.44~9.18m、法面工(鉄筋挿入)51本、法面(吹付枠)130m、舗装工247m2
期 間
2025/07/17~2026/03/09
工事延長 188.2m 道路幅員 22.00m排水構造物工(L型側溝) 153m地盤改良工(安定処理・路床置換) 625m2舗装工 1,230m2
期 間
2025/08/05~2026/03/16
本業務は,静岡市葵区相淵地先の静岡県の管理する一級河川安倍川左岸相渕地区の河川敷について,過年度航空レーザー測量成果を用いた流下能力の検証等を行い,当該箇所をストックヤード(建設発生土調整施設)として整備する上での検討を行うことを目的とする。業務概要は,既存の資料および現地踏査結果に基づき計画諸元について整理し,現河川の流下能力について検証した上で,ストックヤードの範囲・位置および容量等の施設の概略検討を実施した。また,併せて本業務で検討するストックヤード区間において,既設護岸に損傷が確認されたため,当該箇所の修繕設計を行った。