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発注者 京都府 南丹土木事務所(南丹広域振興局建設部)
受注者 北陽測地株式会社
期 間 2005/10/05~2005/11/18
本業務は美津谷川砂防工事に伴い、用地取得を目的に代替地の測量を行ったものである。
発注者 京都府 中丹西土木事務所(中丹広域振興局建設部)
受注者 インポートデータ
期 間 2005/11/17~2006/07/31
掘削工7159m3 植生工2170m2 側溝工337m 舗装工3460m2
発注者 京都府 南丹土木事務所(南丹広域振興局建設部)
受注者 金下建設株式会社
期 間 2006/06/14~2006/10/11
予備破砕工 A=2660m2  路上再生路盤工 A=2620m2 表層工 A=2660m2
発注者 京都府 南丹土木事務所(南丹広域振興局建設部)
受注者 京都府土地開発公社
期 間 2005/06/02~2005/09/30
平成16年発生の河川災害に関し、復旧工事実施設計書作成のための積算業務を行った。本梅川他11河川で15件。
発注者 山口県 土木建築部
受注者 日本地研株式会社
期 間 2025/08/29~2026/03/31
本業務は、山口県が管理する地すべり防止施設について、長寿命化計画の検証・改善の基礎資料とするため施設の点検を行い、機能、性能及び周辺状況を的確に把握し、健全度を評価することを目的とした。本業務での点検データ(写真等)については、従来の「砂防設備管理システム(DB)」ではなく、新たに砂防課が構築した「山口県 砂防関係施設点検システム(SaboへGo!)」を使用した。本業務では、「砂防関係施設点検要領(案)」に基づいて点検を行い、構造物の状態及びその周辺状況の把握を行うとともに、その結果を整理し、各部位の変状レベルの評価及び前回点検からの進行状況の把握を行った。本業務における今回の点検対象施設は、水路工・横ボーリング工・集水井工・杭工・法面工・擁壁工の計6種類の施設であった。本業務では、地すべり防止施設の機能や性能の低下の主な原因として、経年劣化と地すべりの再滑動が考えられるため、施設のみならず、周辺の状況についても点検の対象とした。本業務では、維持管理の基礎データの蓄積を図るため、点検結果を「砂防関係施設点検システム」に入力を行った。
発注者 京都府 南丹土木事務所(南丹広域振興局建設部)
受注者 大日本コンサルタント株式会社
期 間 2005/09/01~2005/10/31
本業務は、郷ノ口余部線の供用に先立ち、現況を把握(=現地調査)するとともに、供用に伴って生じると想定される影響を予測(=将来予測)し、必要となる保全対策を検討することを目的として実施した。また、併せて住民説明資料(案)の作成を行った。
発注者 山口県 下関土木建築事務所
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2025/11/18~2026/03/25
本業務は、過年度業務(令和6年度 主要県道下関美祢線 土木施設緊急対策工事に伴う測量調査設計業務委託 第1工区)にて実施した管路施設詳細設計の成果を基に、排水構造等の修正設計を実施するものである。
発注者 山口県 宇部土木建築事務所
受注者 株式会社宇部建設コンサルタント
期 間 2025/04/01~2026/03/31
本業務は、発注者支援業務を通じて監督職員を支援し、絵堂萩道路に関連する工事およびその関連業務の適正な品質確保を図ることを目的とする業務である。令和7年度工事として、道路土工、橋梁下部工、補強土壁工、法面工などの各種工事が発注された。これに伴い、現地状況の確認、発注資料(工事発注図面・数量計算書)の作成、施工状況の確認・設計図書との照合・立会い、地元住民および関係機関との協議・調整に必要な資料作成に関する業務を行った。また、月に1度打合せ協議を実施し、業務および工事における問題点の抽出とその対応策の検討、今後の作業予定の確認、受注者の就業状況の確認を実施した。業務実施報告書、打ち合わせ記録簿、業務計画書、引継事項記載書などを取りまとめ、電子納品の成果物として収めた。創意工夫として、TREND POINTやv-nas clairなどのICTツールを積極的に活用し、3次元データを可視化することで現場の施工空間を再現した。これにより、現地の進捗状況確認や施工計画の妥当性確認を効率的に実施した。現場空間の共有により、問題点の早期発見・早期検討、打合せ時間の短縮および情報共有の迅速化を図った。
発注者 京都府 南丹土木事務所(南丹広域振興局建設部)
受注者 株式会社ニュージェック
期 間 2006/02/02~2006/03/25
本業務は、国道423号のうち亀岡市曽我部町法貴地内について、過年度に実施された設計成果の整理および現道屈曲部の解消案を検討することを目的とする。