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期 間
2025/07/10~2026/02/27
本業務は、(主)伊東西伊豆線にある「原保橋」に対して、「令和5年度[第35-D3817]橋梁耐震対策検討業務委託」の検討結果を踏まえ、必要となる耐震補強対策について、最適工法を検討の上、対策工事に向けた詳細設計を行うことを目的とする。
期 間
2025/10/09~2026/03/15
鹿島港南航路及び平井地区における海底地形を把握するための資料作成を行うことを目的とする
期 間
2025/07/23~2026/02/27
本業務は、山口県萩土木建築事務所管内の3トンネルを対象にトンネル補修設計を実施したものである。補修設計は「2a」以上の変状を対象とし、過年度定期点検結果や本業務で実施した高所作業車を用いた近接目視、打音検査による現地調査結果を踏まえ要対策箇所を抽出した。対策工検討に先立ち、ひび割れの特徴をパターン化し変状の発生要因の考察を行い設計計画に反映した。対策工については変状種別毎に工法選定フローを作成したうえで、3案程度の比較検討を実施し、対策工の詳細図を作成した。本業務では「はく落対策工」、「漏水対策工」、および「縁石補修工」を実施した。はく落対策工では、変状規模や形態、はく落片の荷重等を勘案し、「はつり落とし工」、「FRPネット工」、「アラミド繊維シート工」等の対策を選定した。漏水対策工では、既設溝切工の劣化・再漏水箇所が対象であり、変状形態に応じて「溝切工」の再施工、「導水樋工」の設置を計画した。縁石補修工として、多覚山トンネルの監査歩廊部を対象に、縁石はく離部の撤去・修復工を計画し、今後の再変状リスクに対してタフネスコート工や水路やり替え工の適用性について整理を行った。
期 間
2024/10/01~2026/02/27
本業務は、下関市綾羅木南町外地内において都市計画道路幡生綾羅木線街路整備工事に伴う用地測量である。事業に必要な用地を取得するため、関係土地の境界確認、面積計算、用地図面作成等を実施したものである。
期 間
2025/12/09~2026/03/24
期 間
2024/07/02~2026/03/31
本業務は、主要県道光柳井線における道路の計画・設計及び工事発注に必要な図面・報告書を作成することを目的とする。本計画区間の一部は「令和3年度 主要県道光柳井線交通安全(防災安全交付金)工事に伴う設計業務委託 第1工区」において詳細設計が完了している。しかし、既往計画の線形ではNO.-2付近において家屋が支障となっており、用地交渉が難航することが想定された。そこで、本業務において在来鉄道近接等の現地条件を踏まえ線形の見直しを行い、支障家屋を回避する計画を立案することとした。
期 間
2024/11/12~2026/02/27
庄内総合支庁管内の4橋に対し補修設計、および橋梁更新計画を行ったものである。架替事業着手対象となっている月光橋は、PCケーブル調査、塩分試験等の詳細調査を実施して供用上の課題を抽出し、補修更新比較検討を行った。また、架替にあたってのルート検討においては、周辺の制約条件に配慮した道路予備設計を実施し、地域の意見も踏まえ最も影響が少ない現道架替案を選定した。補修設計は、塩害の劣化進行予測を行ったうえで約10年後の架替を前提とした延命化対策を実施した。架設後70年以上経過し塩害の兆候が見られる菅里橋は、塩分試験により劣化進行予測を行ったうえで補修更新比較検討を実施した。将来的な架替が合理的となったため、補修設計は約10年~20年の延命化対策を検討した。床版補強材の損傷が報告されていた小牧堰橋は、詳細調査により補強材(炭素繊維シート)を部分撤去して内部状況の確認を行い補修方針を決定した。また、本橋は戦略的予防保全管理あるため、耐久性向上策として、床版水抜き工、塩害仕様の断面修復、表面保護工を実施した。施工中の最上川橋において著しい減肉が確認されたため、本業務において当て板補修設計を実施した。
期 間
2025/04/11~2026/02/27
施工延長 38m
垂直壁工 1基
取付護岸工 5m
掘削工 6560m3
期 間
2025/07/09~2026/02/13
道路土工1式 地盤改良工1式 法面工1式 排水構造物工1式 舗装工1式 縁石工1式 防護柵工1式 区画線工1式
道路付属施設工1式 仮設工1式
期 間
2025/07/24~2026/03/02
工事延長 316.5m 道路幅員 19.00~19.17m
排水構造物工(側溝蓋) 199m
舗装工 229㎡