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期 間
2018/11/01~2018/12/28
期 間
2018/04/21~2018/09/28
期 間
2018/09/20~2018/12/20
路面切削工A=1350m2,舗装打換え工A=1870m2,オ-バ-レイ工A=1350m2,区画線工L=1546m,クラック処理工A=530m2
期 間
2018/02/20~2018/11/30
電線共同溝 233.5m、アスファルト舗装 250m2、ブロック舗装 923m、排水構造物工 214m
期 間
2018/07/06~2018/08/31
期 間
2018/09/05~2019/01/18
側溝工 43.7m 舗装工 44m2 集水桝工 1箇所
期 間
2018/02/23~2018/09/28
一般国道344号(真室川町差首鍋)、主要地方道最上鬼首線(最上町黒澤)において落石対策検討を実施した。道路防災点検74箇所(344号線43、同雪崩6、最上鬼首線25)、対策工検討・概算事業費算定33箇所(344号線13、同雪崩6、最上鬼首線14)、対策優先順位検討1式。道路防災点検では、災害・点検・対策工履歴を整理し、平成18年点検要領に基づいて点検を実施し、箇所別記録表・安定度調査票の作成を行った。対策工検討では、攻守・対策規模・対策範囲の概略検討を行った。対策事業費の算定では、測量・調査・設計・工事の概算費用を算出した。対策優先順位は、要対策箇所について危険度と影響度から設定した。
期 間
2017/11/14~2018/09/28
本業務は、(主)尾花沢最上線に架かる赤倉橋の耐震補強設計を実施することによって、路線全体の耐震性を向上させることを目的としたものであった。しかし、赤倉橋は当時の設計・工事図書が残っていないため、補強設計に必要な橋の情報を得るための詳細調査を実施した。具体的には、土中部の橋脚形状、基礎型式、配筋状況等を明確にするための掘削調査や鉄筋調査等を実施した。なお、詳細調査の結果を反映した復元設計を実施し、さらに現在の耐震基準に対する照査を実施した。照査結果から、赤倉橋は橋脚補強、落橋防止、支承部補強が必要となる結果であったため、各々の詳細設計を動的照査法により実施した。
期 間
2018/04/09~2018/06/26
期 間
2018/06/22~2018/08/31
本業務は、主要地方道戸沢大蔵線(最上郡大蔵村大字南山地内)における基準点測量、現地測量、路線測量を行ったものである。