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期 間
2018/09/20~2019/03/08
本業務は、老朽化が進行する砂防関係施設を将来にわたり安全に機能させるために策定された砂防関係施設機能保全計画に基づき、山形県置賜総合支庁建設部が管理する地すべり防止施設4箇所、急傾斜地崩壊防止施設1箇所、雪崩防止施設2箇所の施設点検を実施し、保全計画のための評価を行ったものである。現地での施設点検結果をもとに、点検結果整理表、点検時写真帳を整理するとともに、損傷度点数計算シートを用いて施設毎の損傷度を評価し、点検結果継続調査台帳、点検結果一覧表を取りまとめた。また、各点検対象施設までの点検ルートマップを作成した。
期 間
2018/10/24~2019/03/22
期 間
2018/10/15~2019/03/15
本業務は、一般県道村山大石田線において、(仮称)村山北IC(1)以北の幅員狭小および主要地方道新庄次年子村山線との鋭角交差を解消しアクセス向上を図るために、既存路線の評価、平面線形、縦横断線形の比較案を策定し、ルートの中心線を決定することを目的とした予備設計を行うものである。
期 間
2017/11/27~2018/05/31
期 間
2018/06/07~2019/03/20
平成25年度に発災した赤山地すべりに対して、年3回の孔内傾斜計観測(7孔)・孔内水位観測(7孔)、表流水及び地下水の水質分析を行うとともに、1・2ブロックを対象にした対策工の比較検討及び2・3ブロックを対象にした明暗渠工(460m)の設計を行った。孔内傾斜計観測においては、3月~6月の累積変位量が0.8~2.2mm/月であり例年と概ね同様な変位量であった。B-9・10については10月に相次いで観測不能となった。水質分析結果は排出基準を超えることは無かった。対策工の比較検討においては、集水井2基の他に抑止杭工が2ヶ所を選定した。2ブロックの明暗渠工は鉄筋コンクリート水路100×100とした。
期 間
2018/09/12~2019/03/29
期 間
2018/07/23~2019/03/20
期 間
2018/07/26~2019/03/15
本業務は、最上川流域下水道事業(山形処理区)上山山形幹線の17基のマンホール(組立4号・現打ち4号・組立5号・現打ち5号・矩形組立・矩形現打ち特殊など)の耐震詳細診断を実施し、耐震性及び、液状化による浮上の危険性などを定量的に評価し、耐震化の必要性を整理し、16基のマンホールの浮上対策について検討した。
期 間
2018/10/02~2019/03/29
本業務は、庄内空港電源局舎を増築するに当たり、支障となるケーブル移設等に関する実施設計を行うものである。
期 間
2018/10/30~2019/03/20