静岡県の発注工事一覧

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令和2年度〔第31-K2004-01号〕一級河川沼川 広域河川改修に伴う設計業務委託(8号橋取付道路詳細設計)

期 間 2020/07/21~2021/03/19
本業務は、沼川新放水路事業により付け替え対象となる「沼津市道2337号線」に対し、新放水路の渡河は「8号橋」にて行うため、その取り合いとしての土工部の詳細設計を行い、工事価格を予定するための電算帳票を作成するものである。

令和元年度[第31-S0310-01号]洞川支川洞川火山砂防【防災・安全交付金】(重点)に伴う設計業務委託

期 間 2019/08/02~2021/03/19
本業務は、土石流危険渓流に指定されている「洞川支川洞川」において、予備設計にて決定された計画内容に基づき、砂防堰堤詳細設計および電算帳票作成を行うことが目的である。また、本流域にある2渓流(A,B)のうち、A渓流が本業務の対象渓流であり、この渓流に配置される砂防堰堤2基が業務対象である。

令和2年度[第32-S1600-01号]稲生沢川支川上藤原川ほか基礎調査業務に伴う土砂災害防止法基礎調査業務委託(急傾斜地)13-01

期 間 2020/07/23~2021/03/18
本業務は、土砂災害防止法の既指定箇所のうち、急傾斜地崩壊対策施設がある箇所において、平成17年度までに設計された旧基準の急傾斜地崩壊対策施設について、施設台帳等の既存資料や現地調査により施設の概要等を把握し、旧基準施設の安定計算を実施して安全性評価を行った。その結果により特別警戒区域の設定を行った。

令和2年度[第32-D8320-01号](一)豊浜磐田線道路施設震災対策に伴う設計業務委託(新古川橋耐震補強設計)【13-01】

発注者 静岡県
期 間 2020/09/19~2021/03/19
磐田市内に架設されている、新古川橋の落橋防止システム設計及び橋梁補修設計を実施した。

令和2年度〔第32-I7723-02号〕(主)御殿場大井線災害防除に伴う測量・設計・用地調査業務委託(災害復旧工法委託)

期 間 2020/07/06~2021/03/19
本業務は、(主)御殿場大井線(駿東郡小山町竹之下地内)において、令和2年6月30日~7月2日の大雨により発生した道路災害の復旧を目的とした測量・設計・電算帳票業務を実施するものである。

令和元年度〔第31-S5005-01号〕須川支川がらん沢県単通常砂防に伴う設計業務委託(渓流保全工予備設計)

期 間 2019/11/06~2021/03/19
本業務は、須川支川がらん沢(駿東郡小山町大御神地先)において、渓流保全工予備設計を実施し、合理性、経済性、施工性等の検討を加え、最適な砂防施設の基本諸元等を決定することを目的とする。

令和2年度[第32-B0200-01号]二級河川須川河川災害調査に伴う測量・設計業務委託(災害復旧工法委託)

発注者 静岡県
期 間 2020/07/03~2021/02/26
本業務は、令和2年に発生した災害における復旧工事の為の現地調査、復旧計画設計、用地分筆に必要な資料調査を実施し、復旧工事に必要な基礎資料作成に努めた。場所は駿東郡小山町棚頭、上野、菅沼、湯船にまたがる静岡県二級河川:須川である。 調査個所は令和元年度にも被災しており、被災箇所が拡大した。本業務は拡大した箇所の現地調査及び復旧のための測量設計を行い、座標系・水準系・設計工法等を令和元年度委託業務に合わせて実施した。

令和2年度[第31-K1580-01号]二級河川那賀川ほか水害減災対策支援に伴う測量業務委託(堤防比高差把握)

受注者 株式会社東日
期 間 2020/09/10~2021/03/22
本業務は、航空レーザ測量等のLPデータによる比高別区分の概略把握方法により、堤防比高差の概略把握を行い、河川管理の効率化に必要な資料を作成することを目的とし実施した。静岡県が保有するLPデータやオルソ画像から堤防形態の判読を行い、築堤、特殊堤、パラペットと判読した区間において、近傍解析(フォーカル解析)を行い比高区分図を作成した。また、LPデータから測点ごとの比高差及び河川幅を算出しリストにまとめた。LPデータを利用したことで机上で堤防形態と堤防比高差の概略を把握することができ、今後の河川管理の基礎資料として利用することができる。

令和2年度[第32‐K3042‐01号]二級河川成案寺川河川改良に伴う設計業務委託(護岸詳細設計)

発注者 静岡県
期 間 2020/09/01~2021/03/19
本業務は二級河川成案寺川の河川拡幅に伴う護岸改修を目的とし、栃山川水系河川整備基本方針に基づき、寄子橋から竹橋区間のL=420mにおいて両岸の護岸詳細設計を実施するものである。本業務は平成30年度に同区間で実施した詳細設計を基に設計VEを実施するとともに現地条件を再度確認し、河道法線のコントロールポイントを見直すことで、将来計画(1/50年確率)における最適な法線検討及び水理構造条件を決定し、将来計画を考慮した暫定計画(1/5年確率)の断面検討及び詳細設計を行うものである。将来計画はコントロールポイントとなる左岸堤脚水路の断面を縮小すると共に敷高を上げて河川法線を左岸側へシフトすることで、左岸既設堤防を極力活用する計画として法線検討を行った。暫定計画は将来計画移行時の手戻りが少なくなるよう、将来計画の河川断面の中での計画断面を確保し、比較検討により2割護岸による改修とした。これにより、同箇所で1:0.5の護岸を設置するだけで将来計画への移行が可能となる。水際部は大型ネット付き野芝(新技術)を計画した。一部既設堤防の開削が必要となる箇所においては、鋼矢板二重締切工を設計した。

令和2年度〔第32-C5417-01号〕(都)新橋茱萸沢線((都)御殿場小山線)街路整備に伴う道路修正設計業務委託

期 間 2020/10/13~2021/03/19
本業務は、(都)御殿場小山線を対象として、自転車通行位置の変更による横断計画の見直しを行ったものである。