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期 間
2018/11/20~2019/04/26
▼一級河川村山高瀬川の河川改修事業の一環として市道橋架替えの予備設計及び地質調査▼橋長L=63.6m、支間長L=31.1m、有効幅員W=4.5m▼二次比較選定橋種は、2径間連続鋼合成鈑桁橋、2径間連続鋼箱桁橋、2径間連続PC桁▼構造性、経済性から2径間連続鋼合成鈑桁橋を推奨案として選定▼下部工は逆T式橋台、小判型壁式橋脚を採用、基礎形式は摩擦杭、場所打ち杭Φ1000、L=28.0m▼3種地盤であることから、支承条件を固定可動構造として比較設計を実施▼地質調査は、橋脚位置でN=1本、L=50mのボーリング調査を実施、孔内水平水平試験を2箇所実施、室内試験は粒度試験、液性塑性試験、圧密試験を実施▼地質総合解析は、液状化解析を実施
期 間
2020/07/02~2020/09/15
期 間
2020/06/08~2020/10/15
側溝工L=148m 集水桝 1箇所舗装工 A=105m2区画線工 L=152m
期 間
2020/07/09~2020/12/25
本業務は、一般県道東沼長沼余目線(鶴岡市長沼地内)の防雪柵未設置箇所において、地吹雪による交通傷害を除去するため、測量及び防雪柵詳細設計を行い、工事に係る設計図書作成に供する目的で実施するものである。
期 間
2020/07/15~2020/11/20
本業務は、令和2年度雪に強いみちづくり事業(地債)の一環として、防雪柵設計に供する地質データを取得するために地質調査を実施したものである。本業務の対象箇所は、一般県道東沼長沼余目線の内、山形県鶴岡市長沼地内に位置する防雪柵設置計画箇所2箇所である。本業務内容は、機械ボーリング2箇所(総掘進長30m)、標準貫入試験(合計30回)、シンウォールサンプリング(1回)、室内土質試験(物理試験および一軸圧縮試験)1式である。本調査の結果、調査対象地の地質は、後背湿地性堆積物である、有機物を混じる粘土やシルト等の粘性土を主体とし、不均一に細砂等の砂質土を混入、もしくは砂質土層を挟在する地盤であることが確認された。なお、確認された粘性土はN値4以下、砂質土はN値10以下であり、全体的に軟弱な地層である。本調査地では深度15mまでに良質な支持層が分布していないため、防雪柵基礎としては、杭基礎(周面摩擦に支持力を期待する摩擦杭)での検討が必要である。また、防雪柵計画箇所の上空には、特別高圧線があるため、それを踏まえた設計や施工計画、関係者との事前協議が必要な旨を、設計・施工上の留意点として記述した。
期 間
2020/08/04~2020/11/30
本業務は、山形県酒田市高砂地先において酒田港高砂ふ頭の用地測量を行うものである。
期 間
2020/02/07~2020/10/30
令和元年度(繰越)空港整備事業庄内空港電源施設・電源局舎増築工事
期 間
2020/06/17~2020/10/23
期 間
2021/01/20~2021/03/31
本業務は、山形県立庄内中高一貫校(仮称)整備事業の基礎資料を得ることを目的に実施したものである。
期 間
2020/06/29~2021/03/26
河川土工1式、法覆護岸工1式、根固め工1式、仮床止撤去工1式、帯工1式、排水工1式、水路工1式、付帯道路工1式、構造物撤去工1式、雑工1式、仮設工1式