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期 間
2024/08/30~2026/03/17
(一)藤枝停車場線は藤枝駅北口と旧国道1号青木交差点を、(一)上青島焼津線は藤枝、焼津両市の中心市街地を結ぶ幹線道路である。当該設計範囲はバリアフリー化特定路線となっており、移動円滑化整備と合わせて無電柱化を行うことを目的とする。また、藤枝駅前ということでシンボル的な道路であることから、歩道を拡げることも視野に各関係機関と協議を行うものである。電線共同溝設計は両路線合わせてL=1570m、同じく道路詳細設計はL=600m、を実施した。また、当該設計と周辺で予定している別途事業との工程計画もあわせて行った。
期 間
2025/03/27~2026/02/25
本業務は、防災重点農業用ため池の豪雨及び耐震に対する性能評価を実施するものである。本業務の成果は、これまで蓄積されたデータベースへ反映させるとともに、今後の防災農業用ため池の安全対策や地域防災対策の推進及び定期点検・経過観察の基礎資料として活用される。
期 間
2025/10/01~2026/03/16
本業務は、沼津駅周辺のJR東海道本線鉄道高架事業において、高架線路と交差する二級河川新中川の河川整備について、鉄道事業(JR東海)および隣接する道路改築事業(沼津市)との整合を図りながら段階施工計画を整理するものである。JR東海が作成した施工ステップ(案)を基に、護岸工事の施工性および安全性の観点から橋脚施工に先行して施工する必要性を整理し、JR施工ステップ(案)の工程の中での護岸工事の実施時期および施工順序について検討した。検討にあたっては、護岸工事を既設線路の上下流および左右岸の4工区に区分し、各工区の施工手順、鉄道近接区分および概算施工工程を整理した。また、施工ヤード条件、重機配置、搬入経路、杭材搬入方法、使用機械の仕様および特殊機械の調達期間等について整理し、関係機関協議に必要となる施工計画および仮設計画の検討を行った。検討結果を基に、JR東海および沼津市との関係機関協議を実施し、概ね合意に至った。
期 間
2019/01/11~2020/10/30
本工事は、ポンプ本体の耐用年数経過に伴う、老朽化による水田等の湛水被害が発生しており地域の湛水被害を解消させるため、排水機場施設を更新するものです。立軸斜流水中モーターポンプ(Φ900mm)×6台、ポンプ操作盤他×1式
期 間
2025/07/30~2026/03/15
掘削工V=1100m3 排水工L=224m 下層路盤工A=875m2 上層路盤工A=812m2 基層工A=812m2
期 間
2018/10/01~2020/12/15
吸水槽1式、吐出水槽1式、吐出樋門工1式、導水路工1式、基礎工事1式、護岸工1式、復旧工1式
期 間
2025/03/27~2026/01/30
本業務は、影響度の高い防災重点農業用ため池において、耐震診断が行われていないため池を対象に、耐震調査に必要な地質調査・解析業務を実施したものである。
期 間
2025/07/31~2026/03/11
本業務は、(主)吉田大東線大正橋に対して、「令和5年度[第35-D8317]橋梁耐震対策検討業務委託」の結果を踏まえ、耐震補強対策について、最適工法を選定し、その補強工法の詳細設計を実施した。
期 間
2025/07/10~2026/03/16
本業務は、(一)下土狩徳倉沼津港線の徳倉橋側道橋A1橋台(左岸)と既設県道歩道を接続する歩道の詳細設計を行うことを目的として実施した。業務では、現地測量および4級基準点測量を実施するとともに、取得した地形データおよび点群データを活用して現況地形を把握し、平面計画、縦断計画および横断計画の検討を行った。設計にあたっては、新設される徳倉橋側道橋との接続条件、既設県道および町道502号線との取付条件、歩行者の通行安全性および利便性を考慮し、歩道幅員3.0mの歩道整備計画を立案した。また、当該設計区間は河川区域内(堤外地)に位置し、狩野川に近接する区間であることから、歩道外周部には転落防止柵を設置するとともに、小型重力式擁壁による構造物計画を行い、安全性確保を図った。さらに、県道部の路面排水が歩道内へ流入する条件を踏まえ、レインシューターによる取水・導水および高密度ポリエチレン管による排水管渠を計画し、狩野川へ放流する排水計画を検討した。併せて、防草対策を検討するとともに、交通安全施設配置計画、数量算出、設計図書作成および河川協議資料作成を行い、歩道整備に係る詳細設計成果を取りまとめた。
期 間
2025/06/05~2026/03/16
本業務は、伊東市岡地内に位置する見晴町急傾斜地崩壊危険区域(案)内において、保全対象となる人家(人命)の安全を確保することを目的とした、斜面対策工事を実施するための測量・設計を行うものである。