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期 間
2025/03/28~2026/02/27
本業務は、過年度業務において高精度地形情報等を活用し新たに抽出した調査候補箇所について、基礎調査を効果的・効率的に進めるため、優先度評価および省力化検討を行い、調査実施に向けた基礎資料を作成したものである。新規抽出箇所の優先度評価では、保全対象の有無等を評価指標として設定した。優先度は、人家戸数や重要施設等の有無により、優先度1~3、および調査実施なしの4つに区分した。省力化検討では、砂防基盤図整備、砂防基礎調査業務、基礎調査照査および地元周知の各段階において検討した。以上の検討結果をもとに、概算事業費を算出し、砂防基礎調査業務のロードマップを作成した。
期 間
2025/09/26~2026/03/19
掘削(ICT)[ICT建機使用割合100%] 1500m3
期 間
2025/07/25~2026/02/09
本業務は、静岡市清水区南岡町外15地内において、既存管路調査結果に基づき、管路施設改築・更新実施設計(詳細設計)[管更生工法(内径800mm未満L=1,170m)、布設替え工法(内径1200mm未満)L=90m]を行ったものである。 管路の改築・更新実施設計は、既存調査結果を基本としたうえで、管路調査結果と流下能力及び道路状況等の現場諸条件、施工性等を考慮し、必要に応じて改築・更新計画の変更提案を行い、協議・確認して行った
期 間
2025/08/22~2026/02/20
本業務は、油山川支川堂ノ奥沢(静岡市葵区油山地先)における、砂防堰堤設置に伴う測量業務を行ったものである。
期 間
2025/12/02~2026/02/10
本業務は、令和7年12月2日から令和8年2月10日まで静岡県熱海土木事務所伊東支所が烏川支川恋人沢上流工区の砂防計画を実施するため、詳細な現況地形を把握することを目的として平面図(範囲1・範囲2)を作成した。現地測量実施のために必要な基準点については、過年度業務「令和7年度[第37-S5704-01号]烏川支川恋人沢砂防等調査に伴う測量業務委託(下流工区)(13-01)」にて県道上に設置した3級基準点「3-2」「3-3」から三等三角点「宇佐美村(1)」へ結合し、厳密網平均計算をかけた。
期 間
2025/07/24~2026/02/16
本業務は、(一)沼津小山線の御殿場市萩原地内に架かる「湯沢橋1側道橋下」において、長寿命化を図る目的で橋梁の補修設計を行うものである。補修設計にあたっては、過年度の定期点検資料を参考に「静岡県橋梁点検マニュアル(令和2年度改訂)」に準じ詳細点検を行い、その結果に基づき補修が必要とされた項目1.橋面舗装打替え、橋面防水の設置、2.断面修復、3.表面含浸、5.現場塗装、6.当て板補修、7.伸縮装置部非排水化、8.止水材設置工、9.土留め工について構造特性、施工性、経済性、維持管理性等の観点から比較案を整理し最適工法のよる詳細設計を実施した。
期 間
2025/10/02~2026/02/10
本設計業務は、榛原郡吉田町神戸地内における(主)島田吉田線の災害復旧工事に伴う設計業務を行うものである。9月5日に発生した突風により、当該地区に設置されていた道路案内標識の案内板と標識柱が被災した。気象庁の報道発表によれば、9月5日12時50分頃、静岡県牧之原市静波(しずなみ)から榛原郡吉田町大幡(おおはた)にかけて発生した突風の種類は竜巻と認められる。その強さは風速約75m/sと推定され、日本版改良藤田スケールでJEF3に該当する。オーバーハング式道路標識の設計に用いる風荷重は50m/secであるため、被災時は1.5倍の風荷重が影響したことになる。この被災を受け、【業務実施要請書第1号】により道路案内標識の被災要因調査及び設計を実施したものである。
期 間
2025/10/03~2026/02/27
施工延長368m,河川土工1式,掘削工2000m3,除草工6800m2
期 間
2025/09/22~2026/02/09
本業務は静岡県牧之原市中先外1の二級河川勝間田川において、台風15号により被災した護岸の災害復旧を目的に護岸詳細設計を行う。
期 間
2025/04/03~2025/12/26
盛土工 22,950m3
サンドマット 1,800m3
固結工 9,884m3