芹澤啓の発注業務・工事一覧

円の表示は近くにある業務・工事データ数を表しており、地図を拡大すると業務・工事データ位置情報(点・線・面)が表示されます。

4,626件中 1,101-1,110件表示

期 間 2023/09/05~2024/03/15
県が管理する海岸保全施設について、予防保全型の維持管理を推進するため、最新版の「海岸保全施設維持管理マニュアル」に基づいた長寿命化計画の変更(沖合施設の追加を含む)を行うことを予定している。本業務は、このうち相良海岸の3施設について、三次元点群データを取得し、今後の維持管理・長寿命化計画の変更等に資する基礎資料を得ることを目的とした業務である。
期 間 2023/09/05~2024/03/15
県が管理する海岸保全施設について、予防保全型の維持管理を推進するため、最新版の「海岸保全施設維持管理マニュアル」に基づいた長寿命化計画の変更(沖合施設の追加を含む)を行うことを予定している。本業務は、このうち相良海岸の5施設について、三次元点群データを取得し、今後の維持管理・長寿命化計画の変更等に資する基礎資料を得ることを目的とした業務である。
期 間 2023/10/18~2024/03/21
 沼川水門橋は、左右岸の護岸の洗掘により基礎部に空隙が生じており、施設の安全性確保の観点から修繕工事が必要となっている。本業務は、洗掘の状況を詳細に把握するため、測量と調査を行い、調査結果から原因を特定し、補修等の対応方法を検討して報告書に整理した。  調査の結果、沼川水門橋の左右岸橋台の背面側に配置された取付擁壁の基礎下で空洞が発見された。空洞化の原因は、取付擁壁の根入れが足りないためで、基礎下の床付け面が水中部に露出していた結果、側方浸食により基礎面の土砂が吸い出されたと推定した。一方、橋台下は空洞化していないため、直ちに改修改築の必要性はないと考え、擁壁下の空洞化対策として、流動化処理土及びコンクリートの充填を提示した。
期 間 2023/09/05~2024/03/15
県が管理する海岸保全施設について、予防保全型の維持管理を推進するため、最新版の「海岸保全施設維持管理マニュアル」に基づいた長寿命化計画の変更(沖合施設の追加を含む)を行うことを予定している。本業務は、このうち相良海岸の3施設について、三次元点群データを取得し、今後の維持管理・長寿命化計画の変更等に資する基礎資料を得ることを目的とした業務である。
期 間 2023/08/25~2024/03/15
県が管理する海岸保全施設について、予防保全型の維持管理を推進するため、最新版の「海岸保全施設維持管理マニュアル」に基づいた長寿命化計画の変更(沖合施設の追加を含む)を行うことを予定している。本業務は、このうち榛原港海岸の静波海岸突堤について、三次元点群データを取得し、今後の維持管理・長寿命化計画の変更等に資する基礎資料を得ることを目的とした業務である。
期 間 2023/11/29~2024/03/15
本業務は、牧之原市静波地内外に於ける、榛原港海岸港湾現況等調査汀線測量業務である、過年度に実施した資料を基に今年度の状況を把握する。
期 間 2023/06/08~2024/03/18
本業務は賀茂郡南伊豆町青野地先における、青野大師ダムの貯水池堆砂測量を実施し、過去の測量結果等を基に貯水池堆砂量の経年変化を把握する。又、ダム提体の維持管理としてダム提体規程箇所で目地の開きを計測しダム本体の管理を行う。
期 間 2022/09/29~2024/03/22
本業務は、富士市香西新田地区における(一)富士停車場線について、 過年度に実施された道路詳細設計および修正設計をベースとした、構造物修正設計・雨水貯留BOX修正設計・浸水対策用BOX設計・電算帳票作成の実施が、主な目的である。
期 間 2023/10/24~2024/03/22
静岡県清水港管理局が管理する港湾施設について点検を行い、損傷及び変状を早期に発見し、施設の安全を確保するとともに、使用者や第三者への被害の防止を図るための港湾施設に関わる効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2023/07/06~2024/03/19
熱海市伊豆山地区土石流災害で被災した跡地に、逢初川の谷出口上流に国交省の直轄事業で伊豆山砂防堰堤を施工した。この直轄堰堤の下流側に渓流保全工及び管理用道路を計画している。この管理用道路への進入路として市道堀坂3号線の道路拡幅設計を行い、管理用道路の延伸を計画する目的で道路詳細設計を行った。対象の市道は、直轄堰堤施工時の工事用道路として使用されており、工事用道路で施工した大型土のう盛土や敷鉄板などの撤去を行いつつ道路施工する計画である。工事用道路も谷側に拡幅されていたため、本道路計画でも谷側拡幅を主体として計画する。既設市道の縦断勾配が12%近く急勾配であるため、コンクリート舗装を採用する道路計画となった。谷側拡幅に伴い擁壁・補強土予備設計を実施し、ジオグリッドを用いた補強土壁を選定した。選定理由として、経済性だけでなく工事用道路の大型ブロック撤去後の基礎地盤を床付け面とするため、大型機械を投入できない作業現場に対応可能な工法として採用した。市道敷を利用していることから既設の埋設管においても復旧する計画であるため、擁壁上方に収納空間を作り、地下埋設物も収納可能な計画としている。