静岡県の発注業務・工事一覧

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受注者 中林建設㈱
期 間 2023/09/29~2024/01/31
道路改良 1式 上層路盤(車道・路肩部) 724m2 表層(車道・路肩部) 724m2
期 間 2023/09/25~2024/01/19
本業務は、(都)志太中央幹線(左車工区L=466m)の開通(令和5年3月供用開始)における周辺交差点の現況交通量調査、渋滞長調査・旅行速度調査を行い、令和3年度に実施した開通前の交通状況と比較するための基礎資料を作成した。
期 間 2023/06/17~2024/01/31
静岡市葵区水見色地先における一級河川水見色川の右岸護岸が延長97m程度の被災を受けた。本業務は被災を受けた護岸を復旧するため,当該箇所の護岸詳細設計を実施するとともに,工事発注に必要な設計書データを作成する。 測量業務においては、設計に必要な範囲の平面図、縦横断面図を作成した。また、底地の権原確認のために、公図及び土地登記記録の調査を実施し、公図等転写連続図も作成した。
期 間 2023/06/28~2024/01/24
岡部牛ケ谷B急傾斜地崩壊危険区域の対策施設の詳細設計は、「令和2年度 [第32-S3316-01号] 牛ケ谷急傾斜地崩壊対策に伴う設計業務委託」で令和2年度に実施された。令和2年度の設計では、対策施設の計画区間を区間1から区間3に分割し、各区間で工法比較を行い、決定した工法で詳細設計が実施された。岡部牛ケ谷B急傾斜地崩壊危険区域の斜面下端部には牛ケ谷沢が並走しており、区間1の対策施設は牛ケ谷沢より人家側、区間2と3の対策施設は牛ケ谷沢より斜面側に配置する計画である。岡部牛ケ谷B急傾斜地崩壊危険区域より上流側の牛ケ谷沢で砂防堰堤が計画されているが、対策施設を牛ケ谷沢より人家側に配置し、崩壊土砂で牛ケ谷沢が閉塞した場合、周辺に水害が発生する可能性がある。そのため、詳細設計後に牛ケ谷沢の管理者である藤枝市と協議を行い、区間1の対策施設は牛ケ谷沢より斜面側に配置する方針となった。よって、本業務は区間1の対策施設の工法を見直し、斜面側に配置する修正設計を行う。
期 間 2023/08/15~2024/01/23
本業務は、静岡県が管理する橋梁の損傷及び変状を早期に把握することにより、安全かつ円滑な交通を確保するとともに、沿道や第三者への被害の防止を図るため、「静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月静岡県交通基盤部道路局道路整備課」(以下「点検マニュアル」)に基づく橋梁点検を実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とする。
期 間 2023/08/25~2024/01/19
本業務は、静岡県沼津土木事務所が管理する橋梁のうち設計書に記載されている静岡県管理5橋と函南町管理2橋の損傷及び変状を早期に把握し、交通の安全かつ円滑な通行の確保と、沿道や第三者への被害を事前に防止するための定期点検である。点検は『静岡県橋梁点検マニュアル 令和2年度版 令和2年4月 静岡県交通基盤部道路局道路整備課」に基づいて実施し、効率的な維持管理に必要な基礎資料を得ることを目的とした。点検は、橋梁点検車・ロープアクセス・地上点検で近接目視を実施した。判定結果は、早期措置段階1橋、予防保全段階5橋、健全1橋であった。
期 間 2023/07/15~2024/01/15
本業務は、静岡県袋井土木事務所管内の一雲済川ほか4河川の県管理河川区間において高精度かつ高密度の地形データを航空レーザ測量により取得し、令和4年台風15号による出水の影響で変動した河道内の土砂移動を把握することを目的とした。航空レーザ測量は、ICT施工等に使用できる「高精細・高密度航空レーザ測量システムSAKURA」により、18.71km2について取得した。計測機は、陸域及び河床の地形データが取得できる近赤外レーザとグリ-ンレ-ザ測量機を搭載した回転翼機を使用し、レーザ計測密度は1点/0.25m×0.25m(16点/m2以上)を取得した。航空レーザ計測データは、グラウンドデータ、等高線データ、写真地図データ等を解析処理し、可視化した地形起伏図を基に点検を行い高品質な成果を作成した。また、令和3年の静岡県航空レーザ測量成果と計画河床高の成果を収集して河川写真図、航空写真パネルのほか、河道に堆積する土砂を比較し、三次元的に可視化した差分解析図(一雲済川と上野部川)を作成した。追加提案として主題図や点群データ、縦横断データの閲覧が可能な三次元ビューワソフトを作成し、成果品の高度な利活用に配慮した。
期 間 2023/07/25~2024/01/15
本業務は、賀茂郡南伊豆町蛇石地内に位置する(一)南伊豆松崎線において、一部区間で土砂の崩落が発生した法面の保全対策に係る測量・設計業務を行うことを目的とする。
期 間 2023/07/07~2024/01/17
本業務では、静岡県沼津土木事務所が管理する(主)伊東修善寺線の鮎見橋交差点において、局所的な電線類地中化を実施し、緊急輸送路かつ鉄道駅からの徒歩圏内の交差点における道路空間の眺望改善を目的に、電線共同溝詳細設計を実施し、工事発注に必要な図面や数量計算を作成した。道路管理者、電線管理者、占用物件管理者と協議を行い、合意を図りながら以下の設計を行った。(1)参画企業調整会議の開催と配線計画の整理・とりまとめ(2)管路部及び特殊部の設計においてコストをはじめとした比較検討(3)既存埋設物・構造物の移設を回避する平面・縦断計画(4)施工計画の立案また、詳細設計図面と数量計算書をもとに電算帳票を作成し、成果品をとりまとめた。測量業務においては、電線共同溝詳細設計に必要な資料作成の為、現地測量0.0029km2、路線測量0.1kmの測量作業を実施した。測量の基準は、伊豆市の地籍図根点成果を基に実施した令和4年度測量成果を使用して作業を実施した。(測地系:世界測地系)高さの基準は、令和4年度に実施した測量成果の高さを基に仮BMを設置し作業を実施した。得られた測量成果を基に、平面図、縦横断面図を作成した。