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期 間
2018/04/02~2018/07/27
橋面補修工126m2 伸縮装置補修工17.4m 支承補修工6基 床版補修工1式 鋼部材再塗装工170m2
期 間
2018/08/28~2018/12/27
本業務は一級河川沼川に施工される沼川1号橋の函渠工詳細設計業務である。本函渠工においては現場打ちRCボックスカルバート、プレキャストPCボックスカルバート、門型カルバート、橋梁の4案にて比較検討を実施した。比較検討の結果、河川内工事のため可能な限り工期を短くする必要があること、技術者不足によるコンクリート構造物品質低下の懸念があることから、総合的に優れるプレキャストPCボックスカルバートを本函渠工の形式として選定した。また、施工は用地の制約上、クレーンの据え付け位置が制限されることから、河川下流側に分割ブロックを据え付け、上流側に横引きする工法を選定した。周辺には住宅地が密集していることから、仮締切工打設はクラッシュパイラーによる低振動・低騒音工法の提案、残置高圧電線付近はリーダレス型基礎機械を用いたオーガ併用による鋼矢板打設を提案する等、現地状況に合わせた施工計画を行った。交差点概略検討は左岸側から橋梁を渡り右岸側を通る線形を検討し、外側線の検討を実施した。
期 間
2018/11/19~2019/02/28
本業務は、一般県道大森中野線に位置する中野橋(旧橋梁名:貴船川橋)について、山形県耐震補強計画(平成30年2月制定)に基づく既設橋梁の耐震性能の評価を行う業務である。本橋梁は、橋長28.7m、全幅員8.7mの鋼単純合成鈑桁であり、斜角75°、平面線形はR=300m、主桁は直線桁で竣工年は昭和49年3月である。現況は、縁端拡幅が実施されており必要桁かかり長を満足してる。落橋防止構造の設置の必要性は、本橋梁が橋軸方向に対して、両端が橋台に支持された一連の上部工を有しており、パラペットと橋台背面土が協働して落橋防止構造と同等の役割を果たしている。上部工の要素による斜角・曲線橋による回転の可能性は、回転しない判定となる。支承耐力は、現地踏査で確認した竣工後の補強部材を考慮した上部工復元計算支承反力による耐力照査の結果、必要耐力を満足してない。既設橋梁の耐震性能評価の結果は、耐震性能3と判定した。
期 間
2018/04/05~2018/07/20
期 間
2017/11/09~2018/08/07
期 間
2018/04/11~2018/12/21
平成29年度(繰越)緊急土砂災害対策事業(防災安全・通常砂防)フクベラゾ砂防えん堤工事
期 間
2017/10/12~2018/08/31
本業務は、主要地方道鶴岡羽黒線道路改築の一環として、羽黒山バイパスにおいて、現道取り付け部の交差点2箇所の現地測量および交差点詳細設計を行うものである。
期 間
2017/10/02~2018/07/31
延長L=689.5m
盛土50860m3 掘削工2360m3 排水工615m
下層路盤工2210m2
期 間
2018/03/08~2018/07/31
歩道整備 L=89m 車道舗装 A=855m2
歩道舗装 A=242m2 縁石 L=54m
期 間
2018/06/15~2018/12/28
河川土工1式、法覆護岸工1式、樋門・樋管1式、水路工1式