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期 間
2025/04/21~2026/03/31
期 間
2025/08/28~2026/03/19
法覆護岸工 1式 コンクリートブロック積(RM-2) 243m2 コンクリート舗装工 142m2 付帯施設工 1式 コンクリートブロック積(RM-2) 59m2
期 間
2025/04/01~2026/03/31
本業務はシステムの継続的な機能の保全を図るために必要とされる、ウィルス対策を含めたシステム全体の保守点検を行う。尚、本業務で対象とするシステムは、山口土砂災害ポータル(土砂災害警戒情報システム、土砂災害警戒区域等マップの統合システム)、砂防情報予警報システムおよび、土砂災害降雨危険度メール配信システムである。
期 間
2024/08/05~2026/03/19
当該工事は浜松市浜名区上善地地区において、不十分な生産基盤を再整備し、農地集積を高めることで、地域農業の再生を図ることを目的とした令和6年度の整備工事である。
区画整理工 3.04ha
舗装工 3182m²
排水路工 543.3m
期 間
2025/09/26~2026/03/23
本業務の目的は、ダム上流側に堆積する流木等をダム湖底から堤頂部まで引き上げる設備への改造を目的とした。 クレーン関連法規の対象外とするため、。0.5t未満の積載重量に設定し、法定外になるよう手動式のトロリ付きチェンブロ、ジブクレーンを設置した。 これら設備は、メンテナンス等が簡易になるよう、特注品ではなく、メーカー品を流用することとした。 レールに角度がついていると、角度が変化することで、傾き積載し産廃ボックスが転倒する可能性があるため、直線状に布設替えを行った。 また、インクラインに人が乗れないため、作業台を新たに設置するとともに、階段の更新も行った。軽量化、歩行者が滑らないようエキスパンドメタルを使用した。 既設の巻上電動機が」7.5kWだったため操作盤電源を更新するようにし、安全装置対応として、漏電リレー・3Eリレー・接点溶着・避雷器を回路に組み込んだ。 施工計画については、ダムのゲートの施工計画を反映した、施工計画を立案した。 上記内容を考慮し、数量計算、概算工事費を算定した。 これら施設の日常点検内容を取りまとめた。
期 間
2025/10/31~2026/03/09
工事延長30m 道路幅員3.6m
鋼製L型擁壁工14.0m
ふとんかご工52.0m
コンクリートブロック積工30.6m2
石積工8.5m2
植生マット工89.5m2
コンクリート路面工90.7m2
防護柵工24.0m
期 間
2025/10/14~2026/03/25
施工延長 L=136m ブロック積工 A=157m2 掘削工 V=2600m3
期 間
2025/06/17~2026/03/24
本業務は大代川農地防災ダムの適切な維持管理をするため、ダム堤体の上流における堆砂状況を調査し、河川管理者宛てに報告を行う報告書の作成及び、考察を作成するとともに、大代川農地防災ダムの堤体における挙動を調査し、計測ターゲットの観測を夏季と冬季に行い、資料整理及び考察を行うことを目的とする。
期 間
2025/10/17~2026/03/26
本業務は、一級河川中丸川の河川改修事業に伴い右岸側No.91+4.57kに配置する排水樋管の詳細設計である。本検討流域の計画流量は0.585m/sとなり、函体断面は□1000×1000となった。基礎の検討の結果、現況地盤では、許容支持力を満足しないことから沈下対策のため改良深さ4mの中層混合処理による地盤改良を実施とした。液状化の判定は、L1およびL2地震動とも可能性が低い結果となった。仮締切工は、鋼矢板を採用した。川表側および川裏側とも転落防止策の設置とし、安全面に配慮した実施設計を行った。
期 間
2025/10/02~2026/03/25
二級河川大沼川(旧日立電鉄跡地~JR 常磐線)において、河道の現況流下能力が小さい区間やJR常磐線直下流の落差工部の通水障害発生箇所などでは、大雨に伴い床上床下の浸水被害が頻発してきた。そのため、平成18年に大沼川浸水被害軽減対策検討会が開催され、その検討結果を踏まえた河道改修事業が実施されてきており、一部区間では流下能力が向上し、浸水被害が軽減している。本業務では、未改修区間のうち、g区間における河道詳細設計を実施した。本設計において、計画流量8m/s3で余裕高0.3mを確保し、かつ、民家からの下水道取付管に支障しない縦横断計画や道路占用を極力軽減した横断形状を比較検討した結果、河道改修構造として、一般部プレキャスト開渠、民家出入口部プレキャストボックスカルバートに決定した。また、この河道改修構造を民家が近接連坦し、かつ、現況道路幅員4m程度の狭小な空間で施工するにあたり仮設土留め鋼矢板を計画した。その施工にあたり、近接連坦する民家への影響や周辺住民の生活に支障を及ぼさないよう低騒音、低振動かつゼロクリアランスの鋼矢板施工方法を選定するとともに迂回路を検討するなど、周辺環境に配慮した施工計画の検討及び仮設備設計を行った。